明日から始まる新春初夢プロアマミックスダブルストーナメント2026の公開練習のため

品川プリンスホテルボウリングセンターに行ってきました

 田町ハイレーンで開催してから毎年のように参加させていただいています

優勝目指してニコニコ





新小岩サニーボウルで毎週水曜日開催されてますプロチャレンジマッチ

第3水曜日の担当をしていますウインク

今日は担当の水曜日

気合いを入れて3ゲームのスコアの上位7名との1ゲームマッチに挑みましたがえーん

残念ながら一人のお客様に負けてしまいました

プロチャレンジマッチを担当して数ヶ月経ちましたが……いまだに完封できずガーン

来月こそは頑張ります

一人勝ちしたお客様は見事ノーミスゲーム

ナイスゲームウインク

やっぱりノーミスは難しい

ハンデを生かせる大事なゲームメイク

ボールの不具合でバキューの試し投げできずえーん
コンディションに合わせて表面加工も考えたのに……
どうしても道具の老朽化は避けられない
でも、事前に使う前にもう限界ですよガーンって見て分かったら良いのにな
コンディションに合わないボールを合わせるのはやっぱり大変
1つのボールで色んなことが出来ると良いのかも知れないけど、精度が悪すぎて使い物にはならない
ワンボールトーナメントがあったら……口笛

グリップが届いたのでバキュー用に付け替えました

通常サイズよりふたサイズ下げて

投げるのは今度の火曜日かな


そのついでに先日の表面加工のお話
500番→1200番下地を入れて
IONPOWERSのフィニッシュコンパウンドの3000番で仕上げてみました
表面の色がずいぶん変わりました




前回ボールの表面加工をしてリーグにと投稿しましたが

 

ボールの表面を粗い番手で加工すると曲がるという方が多いですが…

曲がり幅が増えるわけではありません

 

曲がりの出方が手前(早く)になるので曲がるように見えるだけで曲がり幅が増えるわけではありません

 

なので番手を粗くし過ぎると、ボールの着床と同時にボールの曲がる力をすべて放出して全く曲がりが見えない

俗にいうボールが死んだ状態になります

 

ご自身のスピード、回転数、投げる場所を考慮して番手の調整をしてみてくださいね照れ