mika-rinです🍓
お越しくださり
ありがとうございます![]()
四国地方、梅雨入りしましたが
何だか雨が少ない
今日この頃
いいんだか、悪いんだか![]()

最近、次女が
彼氏👨を連れて来まして✨️
去年の12月頃、次女から妙な報告が。
「お父さんの彼がねぇ…」と
次女が言い始めた時に固まる私
「え?お父さんの彼
」
私と別れてから何があったんだ
と、動揺してたら
「あ、間違った。私の彼
」
間違えるにも程がある
その時、次女に彼氏が出来た事を
聞いたのも初耳👂゛
お付き合いして
半年は経過してるそう。
私:「え~お母さん聞いてない
」
次女:「うん。私も今日初めて話すもん。
大丈夫
近所の飲み屋の
マスターには言ってあるから
」
何だ、そりゃ
私はマスターより後かよ
まぁいいけど
去年の報告の時は
父の体調もあり
会うのは断ってたけど
父が亡くなって
少し落ち着いたので
会ってみようとなりました
会ってみると
なかなかの好青年👨✨️
次女より5つ年上で
真面目そうな人
開口一番、次女が
「お母さん、レベル1」と
私を紹介する
私:「レベル1とは?」
次女:「レベル2は○○ちゃん(私の妹)」
私:「じゃあレベル3は…💧」
次女:「うん❗️△△ちゃん(私の姉)」

ん~…あながち間違いではない。
さすが、次女
たとえが分かりやすい
妹は私の子供達を
我が子の様に見てくれて
一番身近な身内。
人見知りせず
グイグイいく人
姉は、なかなかの強烈キャラ

根は悪い人ではないが
口👄も気も強い
私は魔女と呼び
従妹は女帝と呼ぶ
レベル3の姉をクリアすると
私の親戚は
大体対応出来ると思う
次女曰く
私が一番静か(普通)だと。
自称お喋りオバサンですが
彼氏が私達3人揃った所を見て
ドン引きしない様に

このまま仲良く
続いてくれる事を
祈ります

最近のうちの
嬉しい話でした
最後まで読んでくださり
ありがとうございました

