こんばんは(・ω・)
いらしてたんですね。
前回のブログはいかがでしたでしょうか。
多分見てる人の方が少ないか。
よかったら見てって!
さて、今回書かせていただくものは…
- 話す人によって人柄変わりすぎじゃない?
結構一般的なことだと思うんですが、話しやすい人とそうでない人って必ずしもいますよね。
そういうことか?って思って聞いてみたら、どうやらそういうわけではないらしい。
すっごいお喋りな時もあれば、とても物静かな時もあるから、毎回別人なんじゃないか?みたいな反応されちゃいます。
これはどういうことかと言うと、「精神病と相まって、周りの状況で無意識に変えている」からです。
以前精神病を患ったってお話はしたんですが、具体的にどうというと
めちゃくちゃ複雑に入り組んでて説明するのも大変なんですよ(・ω・)
症状はどんなもんかと言うと。
目線の位置、視線の強さ、手元や行動に関係しているか、
声の標的の有無、声の速度、大きさ、滑舌、口調、イントネーション、振動、
身だしなみ、服装、歩く速度、以前の行動との関係性…
正直、いつもこれら全部を無意識に考えてます。
相手がどう思ってるのか?常に気にしているんです。
更には自分がいる事で何が変わってるか?アクション一つ一つでどう相手は思うのか?
…考える内容は無限に近い(・ω・)
これぐらい色々考えてると、自分の気持ちがほったらかしになるんです。
相手の感情をみている間は無意識。そんな感じ。
さて本題ですが、みんなから見える僕の人柄はと言うと…
実は相手が僕に抱いたイメージに合わせて変えています。
頼りなさそうなら頼りない人物になり、
尊敬できる面が多く見えたら慕われる人間になり、
ノリが良いと感じたらノリ良く返します。
期待通りに答えてるってだけなんです⊂(・ω・)⊃
因みにコントロールできないのが玉に瑕。
この点が一番精神病っぽい。
まぁ、深く考えずのんびりと関わってくれたら、それでオッケーってことで。
次回もそのうち書いていきますねー
でわでわ
またいつか。

