沢山 話をしてくれて ありがとう

解っているよ。
君が不器用なのも 強がりを言ってしまう所も 本当は愛情を欲している事も 優しさも 調子の良い所も 臆病な部分も 恰好付ける所も 狡さも 不安も もがきも あったかさも…

全てとは言わない
ただ アタシなりに感じている
ちゃんと 見ているつもり

君がね。
苦しい時、辛い時、
アタシの存在は貴方を支えられているのかな?

逢える時間が限られているからこそ
刻一刻と過ぎてしまう時間だからこそ
共有する瞬間が 尊い

愛おしい の。

「せっかく一緒にいるのなら、お互いにお互いの存在があるから強くなれる。支え合える関係になって下さい。」

ある人に言われた言葉
そんな関係を願います。

これから先 どんな未来が待っているかなんて 誰にも解らない。
だから、こそ、なんだよ。

愛おしい気持ちに偽りはない。
どんな形であれ 側に居たい気持ちにも偽りはない。

愛してるんだ。



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分岐点に立つ子供達が沢山いて
それぞれの路を歩み出して
背中を押してみたり
応援してみたり
黙って見届けてみたり
声にならない声を沢山感じたよ

怖い。かぁ~
眼の奥を覗かれているみたいだって
適当な事を言って誤魔化せられない。
威圧感 的な?
眼力を感じるって…
勉強になるって
それでいいよね。

でもね。
そんなに 強くないんだよ。
心はいつも 怯えている。

それも 長所 で 最大の 短所

何が適切なんて誰にも解らない

アタシはあたし
これがアタシで これもあたし

走り続ける路は永く険しい

子供達のエネルギーを感じて 触発されて 前へ進んでいこう

あんな人もいた。っていつか思い出しで貰えた時に、ぼんやりしたイメージより 強く逞しいイメージを持って頂きたい。
逃げない 偽らない そして、笑顔の顔を思い出して頂きたい。

じゃあ 笑っていこうね( ^ ^ )

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私は貴方にとって オアシスにもなりきれていない。
蜃気楼の様なモノなんだろうね。

貴方の現実に生きていない 架空の産物

途切れてしまえば いつでも消え失せてしまう
不確かな関係。に、不確かな存在。

貴方の中に私という生の人間が生きているという証を刻んでしまいたい歯痒い感情の波に押し寄せられても
それを してはいけない様な気がしてブレーキがかかる
私の弱さに頑固さ

いいんだと、言い聞かせてしまうが
何処か 空虚

人を好きになれる事すら奇跡に近い

自分の本心とぶつかり合えないもどかしさ




今の自分は 必要以上に 恵まれている

明日の不安に苛まれて 目の前の事にしか集中するしかなかった15年間が嘘の様に 夢だったかの様に 感覚が戻らない

幸せなのは解る

幸せになれたのを感じる

ただ その余裕が 私を鈍感にさせている
ギスギスした 切羽詰まった 疑心暗鬼な自分がいたから
沢山の事に涙を流して 沢山の事に気付きを頂いた

孤独が私の強さだった
孤独だからそのバネで強く生きていられた
孤独が私の憩いでもあった

弱さと背中合わせの優しさ
慕われる居心地の良さ と くすぐったい気持ち
そして 恐怖心
人が寄って来てくれるのも、必要としてくれるのも 嬉しいけど… 怖い。

人との距離感は淋しさと隣り合わせくらいが 居心地が良い
いつか 離れてしまう そのいつかが 見え隠れしてしまう程の距離感が安心する

人との距離感が掴み切れていない
苦悶している部分

「本当に強い人は弱さをさらけ出せる人」

よく 耳にする言葉だけど 確かなのかもね。
まだ 弱さをさらけ出せる程、勇気が無い
本当の意味で自身を受け入れた時が弱さをさらけ出せる瞬間なのかもね。





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また 馬鹿か。って言われちゃうね。


なんか ちょくちょく 心が乱れてしまう。
自己コントロールってなんでこんなにも難しいんだろうね。

人は人 自分は自分

解っているはずなのに 他人の言動や表情や空気感に 動揺してしまう。
勝手なんだよ。
他人は思い描いてた行動を起こすはずが無い。
解っていた事でもあまり良い方向へいかないのは想定内だとしても
心が乱れ モヤモヤが溜まる。

気持ちの切り替えが大切

プラス思考に置き換えて 自分を奮い立たせる

だから
一つの世界しか知らないのは嫌

他業種の世界の人に触れてみて、今いる世界が全てだと錯覚している自分を思い出してみたり
プラス思考の人を思い出してその人ならどうするだろうと真似してみたり
自分のやるべき事に集中してみたり

やり方ならいっぱいある

あとは、どうにかなる
って気持ちを軽くして深呼吸をしてみる

それでいいんだよね。



雲の切れ間から見える 細く消えかける月の光

煙草の煙の 漂う 龍の様に
蛇行ながら 流れる 蛇の様に

様々な色艶に妖しく光る 紫から濃い青に深みを増していく 深濃くな夜空

いつか とどくだろうか

折れてしまいそうな 枝葉を
崩れてしまいそうな 砂浜で造形した お城を

その前に

いつか 辿り着くだろうか

時空と 瞬く月の光を 飛び越えて

淡く 包み込む 光を・・・