
小林弘幸先生の
「ゆっくり生きれば遠くまでいける」
とても面白かったです。
とにかく、いつでも副交感神経が働いているような身体にしていることの大切さが書かれています。
私もなんだかすぐ焦ってしまう、急いでしまう、何にせき立てられてるのか?というほど(笑)
「ゆっくり」を心がけるだけで、副交感神経の働きは全然違うようです。焦って急いで、ミスして、イライラしてーなんかよりも、ちょっと余裕な気持ちをもって同じことをするのとで、たいして時間の差はありませんもんね(  ̄▽ ̄)
ゆったりした気持ちで、人生の高みにいける、とそんな事がかかれてます。
自律神経が乱れまくってる昨今。
副交感神経を高めて、穏やかな自分を作りましょ♪




