Twitterを見ればわかるように10月から狂ったようにパークに通っているわけでお目当ては某お姉さんなわけで… 正直自分がここまでハマるとは思ってなかった( ´~`)
でもドタイプな年齢、顔、スタイル、声、その他スキルなんですよねぇ、来年も同じショーに出てほしいものですね

話は変わり、この1年は濃かった、今までの19年なんて比じゃない。まずは年始、AOに落ちてから自殺願望しかなかった僕もセンター試験ってやつを受けたけど滑り止めしか引っかからなかった。その後も決してメンタル面で良いコンディションとはいえないまま一般受験を迎えた。第一志望は不合格、この結果を見て結構しんどかったけど、それでも複数校受けたら「数打ちゃ当たる」ってことで思いもよらないところから合格通知をいただいた、それがいま通ってるところ。
ドキドキで向かった入学式では友達ができて今でも結構仲良くしてる。でもそこからが問題で実際生徒の質は評判ほど良くなく、なんつーか物の考え方が短絡的それに加え入ったバスケサークルはバカばっかり、1個うえにとても尊敬できる人なんていない。友達を作りながらもこんな環境でいいのかって悩んでたらある教授に研究会に入らないかというお誘いをいただいた。推薦方式だから滅多に入れないところだったから二つ返事でOKした。そこで来年からジャーナルを書くけどテーマが決まってないが、そのジャーナルを基に卒論を練っていけるので意欲的に取り組みたい。うちの学科にはなんとゼミがないので、差し込んだ一筋の光と形容しても差し支えないだろう。
そんな吉報を頂いてすぐ僕はイギリスに短期留学した、ほんの1ヶ月だけどモチベーションくらいは上げられたんじゃないかなーって 特にクラスが一緒だったイタリア人のリカードからはたくさんの事を吸収したと思う、会話の基本さら女の子の口説き方まで(笑)
もう一度行きたい国、行きたい街が出来た1ヶ月。

9月からはダラダラしてた、時差ボケも続いたし暑さに勝てず、学校が始まる28日くらいまで引きこもってた。10月、11月も特に何かあったわけじゃかったけど京都は楽しかったなあ、また時間にゆとりをもって関西に行きたいです、食いだおれてぇ!!!

12月、一番嬉しかったことは久しぶりに彼女に会えたこと、受験生活もあとひと踏ん張り!早く受験終わらせてもらって一緒にたくさんでかけたい。
あと12月は大学院留学を頭の中に浮かべ始めた。かなり高い壁だけど、この3年自分がどれほど頑張れるかで実現する可能性の有無が決まると思うと勉強もサボれないなあ。あと行きたい会社も見つけた、こちらもまた壁は高いので他にも自分が行きたいところを見つけたいね!ってことで締めくくり。
来年もよろしくお願いしますね🎌

