I just trust myself.

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文化祭は終わり、部活は引退し、とっくの昔に夏休み突入。

時の流れは速いな。

あと何ヶ月かすれば受験です。

進路が定まり、親の了解も得られたから、あとは私が頑張ってその学校に入るだけ。

進路を決めるのは他の人よりだいぶ遅かったみたい。

めちゃくちゃ悩みました。

大人とも子どもとも言い難い年頃に残りの自分の人生を決めるっていうことはものすごい重いなって感じた。

日本の大学は入るのが難しくて出るのが簡単だけど、それは良くないなって思う。

何かやりたいことがちゃんと見つかった時にスッと入れて、たくさん努力しないと卒業できないって制度の方が、しっかりとした人材が増えると思うのにな。

ま、勉強頑張るか。

ずっと台本で気になっていたことがあった。

それは私にとって違和感であり、問題点。

でもそういうのは周りに同調してくれる人がいないとなかなか言い出せないもの。

でもその脚本を書いた方がたまたま近くにいらっしゃったから、お話しさせてもらうことに。

話すうちに問題点がよりはっきりしてきて、数ヵ所台本に直しを入れてもらった。

自分の思ってたことや悩みは間違っていなかったんだということに一安心。

最初は諦めてて、このままやらされてる感を拭えない状態で、疑問を持ったまま本番を迎えてしまうのかなと不安に思っていたけど、言ってみるものだ。

同じ演劇をやっているのに、勝手に話が通じるはずがないと考えていたのが申し訳ない。

理解力のある人で良かった。

一気に元気が出た。

ゴールデンウィーク中は練習休み。

でもそれが明けてからは急ピッチになるはずなので、今のうちに役を研究して、より良いものを作ろう。


学校の授業と演劇で私の一日はほとんど埋めつくされてます。

そのためか疲れが溜まって元気が出てこない状態。

帰宅後、玄関の鏡に写る自分の顔が疲労感たっぷりだったことに驚きと反省。

私だったらマイナスオーラを放っている人には近づきたくないし、必ずどこかで気を遣わせてしまったに違いない。

いつも楽しみにしている演劇も、自分の発したセリフに違和感があって、なかなか上手くいかない。

最近は何をしても壁にぶち当たってる気がする…

と思えてくるのは疲れのせいなので、睡眠を大事にするよう心がけてみます。