昔のことを思い返してみると、「ああ、なんてことでマウント取ってんのよ」と今更恥ずかしくなることがよくあります。

 

小学生の時の親の年齢マウントから高校時代以降の実家が田舎マウントまでさまざま。(ほんとにくだらない、けど進行形の時は本当に楽しかった)

 

ひねくれている私は、マウント取ろうとしている人が目の前に現れるとわざと適当な返しをして(例:え?まじでぇ?へー)、心の中では「この人

 

マウント取ってるわ(笑)」と思ってしまいます。しかし最近思うのは、この私の、マウントとらせないぞ!という意気込みを基に成り立つ行動ま

 

でもがマウンター(マウント取る人、たぶん造語)の素質をきらっきらと表出させているのではないかということです。人間って面白い生き物で

 

すよね。共存しているようで、共存していない。でもやっぱり共存している。(ラー油のキャッチコピーみたい)

 

もう、一生マウント取らない、てか恥ずかしすぎて取れない!ぴえん   (ここに、「あんたはまだマウント取り続けるの?」みたいな含みを入れたら、もう立派なマウントの完成!?)

 

ということで、さすがに面と向かって人にマウント取ることがある意味みっともないということは頭では理解しているはずなので、こちらのブロ

 

グでバチバチにマウント取らせていただきます。憂鬱な毎日に少しでもメリハリがつくように趣味として始めさせていただいたので好きなこと

 

書きます。不快な気持ちにさせてしまったらすみません、今回しか謝りません。

 

 

どうぞよしなに

 

マウントカウンター(マウンターは含まず)

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