みぃみ。一本下駄打法。 -28ページ目

みぃみ。一本下駄打法。

私方、


百の劇団も、

 
一度は 日本一にならなければ、


始末におえないと、


いうことを、思いますよ。

とにかく、


つっけんどんにしてくれた、


母えつの、


戒名まで。


久光ということに、


ほんとにも 憤りがありましたよ。


🌁


あの400万円のこととか、


ダイヤモンドのこととかで、


久光とつけ。


そして、今度は、


秀子姉の息子さんが、


橘菊太郎さんということで、


また、


あっけにとられたということですよ。


正子姉の、


息子さんと思われますが、



橘大五郎さんは、


お能の方に、


行っていただこうということを


思っておりますので、


紅あきらさんは、


とにかく私方が、


実家ということになっていますので、


家に来られてください 


よろしくお願いします。


経緯)



そしたら今度は、


武田秀則は、


墓石を背負って、


日本全国を、


漫遊して、


踊りまわってるじゃないですか 。


安定性がいつまでも


ありませんよ。こういうことでは。


🌁


とにかく、


私も、



いつまでも、


子供も孫もこの通り、



正月にも来れないような立場であるとしたら、


紅あきらさんは、


ぼろぼろぼろぼろ、


子供を作りたがっている人ですので、


何人座長がいるか分かりませんので。


長男が今どういう立場かはっきり分からないのですが。


今の係長か何か知りませんが、


きちんとした


役職につけなければいけないと


いうことを思います。


🌁


長男の息子も、


イケメンですので、


まずは、四年大学を


目指すようということを


想っています


🐻🐻


じいばばあ馬鹿で、良いと思いますよ



母えつの、戒名は、久光でした。 | みぃみ。一本下駄打法。

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