今日も甘いものが美味しい
お膝や添い寝でスキンシップを取りながら読
はっきり言葉を言うこと
ゆっくり読むこと
〇〇だね〜笑ってるね〜など語りかけたり、
みかんです。
昨日は4.5時間歩いたものの、陣痛こず、更には2時半に目が覚めて5:30にまた寝て11時に起床というグータラ具合…笑
主人が遅出なので、そっから昼ごはん作って、掃除して、何だかやる気がメラメラ
しっかり雑巾がけも済ませて、今夜、産気づいても、かーさん安心して臨めるよ
体制です

早めのお風呂入って〜
超美味しかった

さて、本題です。
主人は本大好き(マニアックな範囲)で、まだ妊娠したばかりの頃に、10歳までの読書量で何とかが決まる!!的な本を読んだもんだから、←(私は、勉強できる子が本を読んでるだけだと思う派。本は無理に読ませたくなーい。)
えほん〜えほん〜
とお小遣いでバシバシ買ってくる。
でも、それ、小学校上がらないと読めないものばかりですけど
平家物語とか…義経と弁慶とか
というズレッぷり。
そこで、職業柄の体験、知識をフルに生かしてアドバイスしました。
赤ちゃんから絵本は楽しめます
大事なのは…
むこと。
ただ文を読むだけではないこと。
他にも保育士としては大切にしていたり、細かいことは多々ある、奥深い読み聞かせの世界ですが、何よりも大事なのは、
スキンシップの時間であること
だと思っています。その包まれ、満たされた優しい時間から、お気に入りの絵本が出来、何度も何度も読んで
と子どもが持ってくる絵本は生涯の思い出の一冊になります。それと共に温かい思時間の思い出も心に残り、より一層の愛着関係から、自尊心がさらに育まれていくと思っています。
他にも名作
と何年も親しまれる本は何冊もありますが、少しずつ買い足すのも楽しみなので、とりあえず、今欲しい
という主人の欲求を満たすための厳選本です笑
だるまさんシリーズは、子どもたちが真似を始めると、めっちゃくちゃ可愛いですし
本当は 『くだもの』 とか食べ物系、『たべたのだーれ 』とか私も買いたくてウズウズしてるもの沢山
絵本は繰り返し楽しみ、その子が好きなものが自ずと出てきますし、あまり最初から揃えすぎてもね
収納の問題もね笑
食べ物、動物、擬音、繰り返しの言葉、綺麗な色等々、保育士として選ぶポイントは色々ですが、
先ほどのラインナップは、もーボロボロになるぐらい、子どもたちが選ぶ作品です。
胎教にもぜひ

絵本迷う〜!という方は0.1.2.というシリーズで毎月購入が可能な絵本も素敵ですのでお試しください。よーく考えられています。こどものとも社さんの回し者ではないですよ笑
主人に購入相談しようかなーと思ってます
明日はお歌の本もご紹介したい




