子供のおもちゃが新しい電池に替えて2日で、電池交換を要求するようになってさ

「さすがに嘘やろ」

と思い、メーカーに問い合わせして故障でして、修理はできないとのことで。

 

1万円弱の電子タブレットだったから諦めきれず

要求されるたびに電池を入れ替えたりしてたけど

15分で交換を要求され、無念の敗退昇天

 

そして交換されていった電池たち…

「え、さすがにイケるよな?あれがお前らの全力か?」

と、こちらも諦めきれず

 

買いました、電池残量チェッカ~~~(ドラえもん風に



 

選ばれたのはトラスコ中山株式会社さん、

測定用の電池が不要なことが決め手です。

 

残量が無いとランプが点灯しません。

残量があると量のよって2灯か1灯ひかります。

分かりやすくていいですね指差し




 

全部の電池をチェックした結果、

残量が無かったのは画像右側の単4電池 1本だけ




 

「やっぱりまだまだ頑張れるよね!!助かる!!」

 

子供がいると電池が山ほど必要になるし

使えるものは使い倒したい!!

 

これで限界まで働いてもらうぞ物申す