こんばんは、はしみです
今日は離婚とは全く関係ない話になります
離婚後、私は会社勤めをしました
25年も専業主婦だったのにも関わらず、雇ってくれた会社には本当に感謝するばかりです
このまま定年まで勤めたいと思っていたのですが、
昨年、経営者がかわり、約五年半勤めたのですが退職することにしました
(業務内容の変更や体力的なことが理由)
退職しようと決めた直後は、8月31日退職と考えていたので
直属の上司にはそのように伝えていたのですが、9月に次年度の有給休暇が付与されることに
気がついたため、9月30日退職に変更したいと報告しました
そして本日、退職についての面談をさらに上の上司としてきました。
(面談しないと退職届用紙がもらえないので)
当初は8月31日付けの退職希望でしたが、9月30日退職希望に変更したいことと、9月に付与される次年度有給休暇を取得したいことを伝えました。
そのことに対して、次年度の有給休暇はあげられないと言われました。
会社側は時季変更権を主張している訳ではなく、8月31日退職と聞いていたので、次年度の有給休暇はあげられないということと、今更9月に退職変更はできない、
9月退職の場合、会社になにも貢献してない人、つまり9月は一日も働かない状況では有給休暇取得はさせられないということでした。
話をすすめていくうちに、相手は徐々に威圧的になり、
「有給休暇はあげられない。9月退職も認められない。弁護士に相談する亅と、、、、
「弁護士」という言葉に恐怖を感じ、私の方から「8月31日に退職します」と言ってしまいました
退職届を提出したわけでもないのに、退職日の変更ができないというのは、おかしくないですか?
次年度有給休暇取得できないというのは、おかしくないですか?
怒りと悲しみと残念な気持ちでいっぱいです
私はどうしたらよかったのでしょうか、、、、、