ブログネタ:評価されすぎでしょ? と思うもの 参加中え~始めにいっておきます。日頃はあまり批判は書かないようにしているのですが、ちょっとこれだけはと日頃から思ってるものがあるので書かせてください。批判的な文章になると思うので、嫌いな方はお帰りください。あくまで個人的な感想なので、感想は人それぞれで当然ということにしといてください。
では本文
東野
吾さんです。こいつと思った方はいますぐ戻るボタンを。
でこの人の作品なんですが、そこまでいっぱい読んでいる訳ではないのでこの作者自体についてでは批判する気はないです。
ただこの人の「容疑○Xの ○○」ですね。
映画化でしたかされてずいぶん評価されてた気がします。
正直読んだ感想は普通です。確かに面白いです。でもすごいどんでん返しがあるわけでも、設定から面白くてすごいあっと思わせるわけでもない。探せば同じぐらい面白い本はいくらでもあると思う。ただ名前が売れてるからそれで映画化されるぐらい売れた。そんな気がすごいしました。
あと割りとテレビとかですごい押しているものは面白くないものが多い気がする。
どちらかというと、本とかならその本屋の店員イチオシとかのほうが面白いものが多い気がする。
まあこれは自分の感性がずれている可能性もあるが…
大きく宣伝されるものにはやっぱり大衆にうけるもの、至って普通な無難なものばっかり選ばれて、面白い、けどそれなりで、これはすごい誰かに読んでもらいたいとはならない気がする。
乱文失礼

ではす


