小学6年生の国語の時間に
自分の好きなものをクラスの皆に
プレゼンする的な授業があって
自分は何故か好きな本を
皆に紹介することになってて
好きな本なんて無いのにね
だから、父親と地元の本屋さんに行って
わざわざ本を買ったんだよね。
本つか詩集なんだけど
今でも思うけどこの詩集は
自分の原点つかベースになった本です。
うん。何だろうね
あの時は適当にコレでいいや!
って買ったんだけど
読めば読むほど
本の世界観が好きになるというか
飲み込まれていった。
授業で紹介したあとに
友達から感想を書いた紙を貰ったんだけど
みーほらしいと思った。って書いてあった。
なんか嬉しかった。
それから自分でもコレだ!って
強く思うようになった(笑)
変な話だよね
因みに「空のうた」っていう
おーなり由子さんが書いてる詩集なんだが
今でも時々読むけど
本当にあの時この本を手に取った
自分すげぇと思うよ(笑)
良かったら
皆のオススメの本教えてください。
小説でも漫画でも何でもいいんで
まぁ、読むか読まないかは
あたしの気分次第だけどさ(笑)
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