日曜日に霊気クラスの2日目に出席してきましたわんわん

この日は、頭、身体の前のポイントに加え、背中のポイントを習う。
相変わらず、カンタン。

とは言えども、いままで言葉しか聴いたことがなかった
”チャクラ”についての講義はほんの少しこんがらがったのと
十分な内容ではなかったので、
月曜日に図書館で何冊か本を借りてきました。

クラスの私以外の人は、最初から霊気パワーを心から信じていたし、
それはもちろんにしろ、
スピリチュアルオタクばかりだったので
残念ながら打ち解けることができなかった。

正直、人々の言葉一つ一つに
「え・・・・・(  ゚ ▽ ゚ ;)エッ!!」
って思うことばかりで、心の中で苦笑い。

でも、実際、自分のスピリチュアルレベルが低いから
他の人がクリアに見えていることが見えてなくて
おかしく思うだけなのかもしれないし、

もしくは、
オーストラリアの人々と笑うツボとか
文化背景の違いで
居心地が悪く感じるのか

何が事実なのか、現在の私にははかりきれない。

具体的にいうと、
全てを神、エンジェル、その他もろもろからの
メッセージと結びつけて考えて
あからさまにそれを信じている・・・みたいなところカナ。

こういうのって、心の中にひっそりととどめておくのが
いいのかな、って思ったぶーぶー

とにかく、霊気自体は面白い発想だと思うし
本当に効くならそれに越したことないので
今後も自分なりにもうすこし続けてみようと思う。

できることなら、半年後くらいにレベル2を受けたいな。
今度はどんなことをやるのか少し楽しみ。
ただいまぁ~ラブラブ
今日は、親戚の男の子の誕生日で
アフリカンレストランでディナーを食べてきました。
おなかいっぱ~いわんわん

朝からレイキのレベル1のクラスに行ってきました。

結果から言うと、そこそこ。
それなりに楽しめました。

午前中は、レイキとは何か、レイキの歴史などについて
ディスカッション形式で進めていきました。

実は、ディスカッション形式っていうのは
私としては本当に苦手で
昔からどーーーーーか、私が当たりませんように・・・。
当たっても、あーーーーーうーーーーーー
わ、わかりません・・・・。
で、乗り切ってきたというバックグラウンドがあり、
や、やばいなぁ、と思ったのですが、
意外にも自分の意見をちゃんと言うことができました。
オーストラリアに来てからの努力が少し実った気がしました。

まず、こんなチャンスを得られて
人前で自分の意見を話すということができただけでも
目的が違えど、このクラスを受けた意味があったような気がします。

ちょっと、ネガティブな面をいうと、
先生がみんなの目の前でものを食べながら話したり、
食べた後に爪で歯に挟まったものを取り除いていたこと。

その手で触んないで~ガーン
って思ったことは否めません。

日本だったらありえないなぁ・・・と思った次第です。

レイキのやり方は本当にとても簡単で、
自分でもまだ、本当に効くのかどうかはっきりわかりません。

生徒同士でやりあったときも、
みんな、すごいすごい!って言ってたけど・・・
私としてはちょっぴり疑問が残ります。

そんな私も実際に受け手になったときには、
ちょっと驚く変化がありました。

施術者がちょうど私のひざにさわった時に、
突然手がしびれたようになって膨らむような感じがして
それがもう少しで浮きそうな、そんなふうに感じたんです。
さらに、ベッドが揺れいるような感覚に襲われて。

これが偶然じゃなくて
本当に身体に入ってきたエネルギーの仕業だとしたら
ちょっとビックリです。

まだ、一回しか受けてないので
なんとも判断のしようがないのだけれどもね。

ちなみに、施術側に回ったときも、
ちょうど、受け手の目の上に手を当てたときに
手がものすごく熱くなりました。
ふつうのあったかいなんて、もう通り越しちゃって
うわっっあちっっ、ってくらいになっちゃって。

そしたらね、その子もそう感じた。っていってて、
この数日目を酷使してて疲れてたんだっって。

この偶然・・・。

この、レイキというテクニック信じたいような、
まだ、信じたくないような・・・

明日、2日目いってきますドキドキ

おやすみなさい~ラブラブ

こんばんわぁラブラブ

今日は、セントキルダにあるLeika というお店でギグをしました。
ボーカル、ギター、ベース、サックスのカルテット。

このお店は、今日がオープンの日だったようです。

ちょっとゴシック調のお店で、
地下に降りる螺旋階段とその下から見える
赤い光がなんだかとても印象的。
地下に降りてみたら、ちょっと怖かったよ~オバケ

出来は・・・・・・?????
だったけれども、お店の人は気に入ってくれたようだったので
結果オーライかな?

今日は、疲れたよ~。

おやすみわんわん