こんばんは。
お。ちょっと早い(笑)
昼間にヒロアカ第一期をやっと見終わりました。
みんなが「かっちゃん、かっちゃん」言ってる意味が
よくわかったような気がします。
で、アニメを観ながら、この人は誰が演じてるんだ?と
調べつつ。
まあまあ、一回占ったことのある方が多く。。。
それにしても、豪華キャストやんけ!とか思いました。
で、【占い】というジャンルだからか、やはりブログ的には
男性声優さんを見ている方が、アクセスは高まるのですが
今回は【勝手にヒロアカコラボ】ということで
とりあえず、雄英高校1年A組を女性を含めて順番に。
あ、もちろん、中の人を占おうかと思います。
ヒロアカのHPに載っている、キャラクターで
声優さんのお名前の掲載されているものに限ります。
私も、アニメを観つつ、登場人物を把握していこうかなと思います。
で、本日はヒロアカで、真面目なクラス委員長・飯田天哉を演じました、
石川界人さんを見ていきます。(もちろん二回目w)
カードの一番上がアドバイスカード
下の段の左から、現在、3か月後、6か月後。

前はどうだったのかな、界人くん。
とある声優さんをうらなってみた。【石川界人さん】 | ほぼまいにち勝手にうらない (ameblo.jp)
(前の方がかなり強めのノリノリだった雰囲気(笑))
【現在:教皇 正位置】
平穏無事な運気
秩序が保たれていて争いのない状態
【3か月後:力 正位置】
緊張感のある状態をのりこえる
敵だと思っていた相手を味方にする
【6か月後:吊るされた男 逆位置】
こらえきれず爆発する
もどかしい展開
【アドバイス:審判 正位置】
今という瞬間を大切に
今できるベストを尽くせばOK
はい。こんな感じでした。
前回占った時は、過去から占っていたので
界人くんの性格?みたいなものが見え隠れしていました。
天性のものに恵まれ、お仕事や人間関係も順調という結果だったみたいです。
今回は、現在から未来のことだけですので
あと、時間も経過していますので、様子が変わりましたね。
現在
平穏無事な状態。
教皇のカードの基本キーワードは【モラル】。
正位置ですと、モラルの元に信頼や絆を結ぶ、という意味になります。
信頼関係の強さをあらわしています。
期待を背負う、という意味もありますのでご自身がお手本になる、
もしくはお手本になるような人との出会いがあるかもしれません。
3か月後
力のカードです。
正位置ですと、困難をのりこえる、という意味があります。
お手本となる存在に出会い、そして困難を乗り越えられるのかもしれませんね。
誠意をもって歩み寄ることで、相手と信頼関係を育めることをあらわします。
仲間の協力が得られる、強力な後ろ盾が見つかる、欠点や弱さを克服する、など。
高い目標をクリアできそうです。
6か月後
吊るされた男の逆位置です。
これは、現状を受け入れられずにもがく、という解釈になります。
高い目標をクリアできたことによって、見返りを求めてしまったり
自分本位になってしまうかもしれません。
本当は、この現状に気付けるはずだったのに、直視しないで身動きが取れなくなってしまいます。
そんなあせりや不安から、間違った行動を起こしてしまわないように気を付けましょう。
大切なものを失ってしまうかもしれません。
アドバイス
審判の正位置の基本キーワードは【解放】です。
過去の記憶や体験にヒントがあります。
チャンスをつかみ取れる、という意味のあるカードですので
過去に過ちがあったのなら、見直す、
過去に温めていた考えがあったのなら、それを実行に移す、という行動がいいでしょう。
決断が成功を導きます。
前回占ってから、3か月経過していました。
カードだけ見ると、たった3か月でめちゃくちゃ精神的に成長したようなカードになっています(笑)
世界は俺のためにまわっているぜ!という雰囲気さえ
感じられましたが、今回は随分人間らしくなりました(笑)
このままいけば、年内はかなり環境にも恵まれて順風満帆かもしれないですね。
半年後は、ざっくりいうと『調子に乗らないように』といった感じでしょうか。
まあ、大人なので大丈夫だとは思いますが、
多くの人に囲まれていますので、人間関係は大事ですよね。
そして、今日は声優と夜あそび出演ですね~。
結果を踏まえつつ、拝見したいと思います(笑)
この占いは、私が修行中のため、リーディングの練習として書いています。
ご本人様とは全く関係ありません。(もちろん依頼もされていません)
こちらにたどり着いたかたは【読み物】として楽しんでいただければと思います。
さて、【勝手にヒロアカコラボ】、、、、、
明日は誰にしようかなー。
登場人物全員をやっていると、大変なことになりそうなので
(映画終わっちゃう)
ヴィランは間引いていくかもしれません。
それでは、皆様
明日も良い一日をお過ごしくださいね。