音楽。
ブログネタ:あなたのやる気スイッチは?
参加中
なんちゃって。
今日は一日、家にいた。
だらり、だらり。
イラり、イラり。
家にいるとなんだかだめです、わたし。
まず、暇さえあれば寝て過ごしちゃう。
あと、すんごいマイナス思考になる。
疲れるけれど、
休日は外出してたほうが良いは、わたし。
休日に限らず、平日夜とかも、そうだけど。
家にいるとだめになっちゃう人みたい。
で、今日もだらだらとしてたんだけど、
途中から、ゴ^ルデンボンバーのDVDを見て、
ライブ中の劇?ドラマ?のセリフをすべて耳コピ(?)した。
wordに作成したぜーい。
というのも、秋にゴールデンボンバーのコピーバンドすることが決まっており、
そのライブの構想を練っていたのだ!
セリフというか脚本、曲順、などなど、構成を練った。
ま、ほぼ本物金爆のコピーだし(一部は改訂したけど)、
まあたいしたことはしてないけど。
バンドするときに、どこまで暴走してよいのか、考えてしまうときがある。
特にドラムでバンドを組むときとか、誰かに誘ってもらった時は、
ボーカルなり、リーダーなりに任せるのだが、
自分がボーカルなり、リーダーなりだったとき、
どこまで暴走してよいのか、と。
リーダーシップは必要でも、ワンマン社長すぎてはだめだと思うし。
でも、誰かが音頭とらないと、始まらないし。
こういう時に、我がつよいっていうか、こう、自分を押し通せる人っていいなあと思う。
偏見だと知ってのうえではつげんするけれど、こう、B型的な人とかね。
わたしは、それができないからな・・・
うーん。
でもまあ、だいたい仲良い人たちとバンドすることが多いし、
だから、言えないわけでもないんだけれどもね。
みんな一緒に、みんな平等に、みんなでがんばろう、
なんて、そうそううまくいくわけない。
だって、みんなモチベーションがそれぞれ違うもん。
わかってるんだけど、なるべく、みんなでやりたいのだ。
最近、仕事でも同じようなこと考えてる。
バンドならまだ遊びだからいいけど、
仕事となるとシビアな面も考えなきゃだめだしな。
時にはKYになることも大切だ!!
っていうお話。
あー寝よ。
トイデジ
ブログネタ:育った街はどんなところ?
参加中
「なんでもあるけど、何にもない、町」
かなあ。
うーん、最近になって、急に都会化したんよね。
だから、今はほんとなんでもある。
だけど、
これと言って何もない。
でもそんな町が、嫌いじゃない。
わーわー思ったより綺麗にとれてるじゃーん。
ちなみに
「VISTAQUEST VQ1015R2」
てやつです。
トイカメラ、昔フィルムのやつ使ってたけど、
フィルムも現像代も高くついちゃうから、
トイデジは便利だ!!
別にふつーの町なんだけど、
トイカメラで撮ると、
なんだかレトロでおしゃれやね**
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*テーマ「オーランド(WDWなど)」 にまとめています
さて。
ハリーポッターのエリアについて、
前回のブログで書きましたが。
今回はアトラクションについて。
ハリーのエリアにはライド系のアトラクは3つ
①ドラゴン チャレンジ
これはこわそうなジェットコースターにつき、乗っていません。
②harry potter and the forbidden journey
これが一番人気です
③flight of the hippogrift
小さなジェットコースターであまりこわくない。
私が乗ったのは2と3
特に②が一番人気なだけあって、すごくおもしろくて、
2回乗りました。
ほうきにのって、ハリーたちと冒険するアトラクなんですが、
ディズニーのソアリンみたいなかんじで、
1列4人の座席に座ったら、
そのライドが動き回る、て感じ。
1回転するの??てぐらい、座席が傾いたりもしますが、
こわくはない。
ただ、足が常にぶらぶらーなかんじなので、
緩い靴はいていったらぬげそうでこわいわ。
USJのハリウッド ドリームザライドみたいに、
靴が脱げないようにバンドを配る、ってこともなくて、
外国人は靴が脱げたりしないのか??と不思議でした。
で、わたしが語りたいのは、、、
ロッカーについて。
ハリーのアトラク以外にもいくつかあったはずですが、
荷物を持っていると落としてしまう恐れがあるアトラクは、
荷物をロッカーに預けます。
まあそれはUSJやTDLと同じ考え方なんですが・・・
問題はロッカーの構造。
日本と全然違うので、特に個人で行かれる予定の方は、
しっかりと使用方法を学んでいったほうが良いです。
以下、簡単な使用方法。
<荷物預けるとき>
①ロッカーの中央にパネルがあるので、そこで「荷物を預ける」と選択して、
画面の指示に従っていきます。
②指紋をとるよう表示されるので、指紋認証をする
③画面に使用できるロッカー1つが自動で表示されるので、どこのロッカーに荷物を入れる
④自動でしまる
*自分が何番のロッカーにいれたのか、しっかりと覚えておくこと!!
<荷物とるとき>
①パネルの指示に従って、「荷物を取り出す」と選択。
②何番のロッカーを使ったか入力して、指紋認証
③照合されればロッカーが開く
こんな感じです。
きっともっとわかりやすく解説してくれているサイト等あるはずなので、
心配性の方はよく調べて行ってくださいね。
その時の待ち時間に応じて、
ロッカーが何分まで無料なのか、計算されているそうです。
なので、基本的には無料。
ですが・・・
<1回目に乗った時のトラブル>
前に並んでいた外国人さん、3ドル請求されていました。
なんどやりなおしても請求されるため、その方はあきらめて支払っていました。
そして次、自分の番。
・・・3ドル請求された。
え?ってことでガイドさんに言うと、他のロッカーでも同様のトラブルがあったようで、
ガイドさんがクルーに言ってくれて、クルーの方があけてくれました。
「何番のロッカーか?」って聞かれて、言ったら、なにも確認せずあけてくれた。
よく考えたら怖い。盗難よゆーでできちゃうじゃん。
そこにパスポートもいれてたのに・・・。
<2回目に乗った時のトラブル>
ロッカーナンバーを間違えて覚えちゃってたみたいで、指紋認証で開かなかった。
クルーに言ったらあけてくれたけど、そこには違う人の荷物が。
間違えた!その隣だった!というと、またあけてくれたクルー。
無事に荷物は手元に帰ってきたけど、またもや簡単に開けてくれた・・・
盗難・・・だいじょうぶかな。
***アドバイス***
ロッカーナンバーは忘れてはいけない。
心配な人は、小さいメモとペンを用意しておいて、
ロッカーナンバーをメモしたものをポケットにいれてもっておくとよいかも。
待ち時間が長かったりしたら、絶対忘れる。
しかもアトラクがめっちゃ楽しいから、余計に忘れる。
あと、本当に心配な人は、パスポート、財布はポケットに入れといたほうがいい。
もちろん落としたら大変だから、ちゃんとチャックしまるポケットに。
目につくところにかばんをもっていたら、クルーに止められると思います。
チャックの付いた大き目のポケットある服でいったら完璧かと。
とまあ、なんかすごい文字ばっかりのブログになっちゃったけど、
これはどうしても伝えたかったので。
なんか、こんなロッカーシステムで、トラブル続出しないのかなあ、
と、思いました。
画像はハリーのエリアにあるお菓子屋さん。
ロンのお兄さんたちが経営するところです。
瓶にはいったアメやグミ、チョコなど、すごくかわいいものが多かったのですが、
どれも重い!!
ロゴ入りの瓶があって、ほしかったんだけど、
瓶自体も重いし、中身のアメとかグミも重いしで、あきらめました。
スーツケースの重量制限なければ買ったのになあ。
こんな感じで、午前中いっぱいはハリーのエリアを満喫!
そろそろこのエリアを後にします
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