りゅうのクラスの担任は、マメなのかなぁ。。。

子供が帰ってくる時間に、小学校から電話があったのだ。
前回は、加害者になってしまったため、電話でお叱り。
昨日は被害者として電話があったよ。


お友達とけんか。

勉強になるよ。お母さんとしてどのように対応したらいいかってことがね。


相手側のお母さんがどのように電話で話して子供にどう話しているかってことがね。

お互いに成長するってことはこういう意味だったんだろうか?
子供と共に成長するってことがね。


さ、今日も一日いい日になりますように。
かれこれ一週間。。。


お引越しをされてきた方は、今時はあいさつしないんだろうか?


私たちのころは。。。と言っても4年前ですが
ちゃんとしたもんだよ。


こないだ家の上の方が引越したのを知った。
その前に、そのうちの人が立ち去ったのを知らなかったんだから
びっくりだよ。

ちょっとした知り合いだったのに、出ていく時は他人。
あ、もともと他人だけどね、でも驚いた。


せめて、上下左右の方にはしたほうがいいと思うんだけど、
それも、もう昔の考えなんだろうか?


36歳の私は、もう 昔の人なのか?


ちょっと、わかんないなぁ~。
きっと、お屋敷から引っ越してこられたのでしょう。
だから、マンションの引っ越し事情を知らなかったんだよね。


今、そう思うことにした。
ねぇお母さ~ん、ハロウィンっていつなんだろうねぇ~?



はぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー?



せっせと来年用のプライスダウンした商品を買いまくっていたので
ハロウィン終わったのわからなかったんだね。。。

っていうか、パーティーしなかったから、、、ごめんねぇ。



クリスマスは、ちゃんとやろうぜ!
デイケアサービスのボランティアに行ってきた。

やっぱり、自分の身内に認知症の方がいたとしたらとても怖いだろう。
まずは、一番立派でいてほしい「親」が認知症を患ったときのことを恐怖に感じた。


さっき、楽しくお話したよね?
今、つながりができたよね?

でも、席を立ってまた戻ってきたら、
あら。あなたは初めて見る顔ね^^と笑顔で言われちゃうと、
表面的には笑ってみたけど、怖かった。


記憶されないって、どれだけ不安なんだろうね。
覚えていないから、何とも思っていないかな?


まだ、私は人として未熟すぎる。


子供に対しても大人に対しても。人に対して受け入れることがなかなかできない体質なのかもしれない。
何かをして、喜んでほしいと思っても、もしかしたら本気で喜んではいないかもとか、
私に別の何かを要求しているのもしれないとか、疑いまくってしまう、私の悪い性質。


心から慕ってくれる人には、開けっぴろげでいられるのだけど、
普通の仲良しの友達と言う人に対しては、
仲良くしているのだけどどこかガードしている私がいる。

兄弟でも親でも、きっと私の頑丈な警戒心を解き放ってくれることはできないだろう。

こんなに、人を信用できないなんて私は、人として生まれてきたのにもったいないと思う。
純粋に人を信じることができて、信じることをやってみるんだったらどれだけ楽チンだろう。

こうしたらいいよ こうしなさい。 と言われたらそれだけをやる。
そしたら、きっと楽チンだろう。


でも、私の脳みそは言うことを聞かない。
すぐ警鐘を鳴らす。
ガンガンなっちゃうぐらい、ドキドキすることもある。


ここに突っ込んだら抜け出せない。
だったら、とことん 意地悪しちゃえって。
でも、怖くてできない私が、踏ん切りつかない めんどくさい人間を演じる。



ま、ようするに、なんでもビジネスをしてしまう人って 「やり手」って言われるんだけど
私はそのスピードについていけないし、怖いと思う。
どこかでだまされてしまうのではないかしらってね。

慕っているうちは親切にしてくれるけど、手を離れたら、一瞬で険悪になってしまったりするのを見ている私は怖いと思うわけ。


私はそういう人になるのだけはいやなんだよね。
だから、ボランティアと言うのは、本当の意味でビジネス相手を探すのではない心を癒してあげられるような手伝いをするだけにとどめておこうと思う。
サンショウウオのようだ。

生き物のサンショウウオなんかじゃなくて
井伏さんの書いた「山椒魚」だ。


私が山椒魚を書くとしたら。。。

小さな出入り口をふさいでしまったばっかりに
自分で自由をつぶしてしまった。

うっかり迷い込んだ小さなかえる。
私は一瞬で悪魔になった。たった一つの出入り口をふさいでしまおう。。。



彼に私と同じ運命を歩ませてしまった。

憎たらしく思うと同時にすまないと思う。

でも究極にいじめ倒してやりたいと思った。
大声で喧嘩をしたくて仕方がなかった。

が、彼も限界を迎えたらしい。



「この生活も悪くはなかったよ。君を憎んではいないよ」



かえるが死んでこの話は終わってしまうけど、私は終われない。

私は発狂した。
そして、憎まれれば救われたはずのこの心を残したまま、意識をなくした。
いつか肉体は衰弱して死ぬだろう。
でも救われぬ心はいつまでも穴の中をさまよい続けているのであった。



はいおしまい!
あれぇ?もしかしてお引越ししてきたのかな?

新婚さんって言っていたなぁ。


あのさ、足音、すんごいんだけど。

テレビが付いているのに、足音どんどん・・・って


仕方ないのかなぁ?  なんかうるさっ
「OK~」って返事するの、どうなんだろう?


「は~い^^」って ひらがなでお返事してくれる方がうれしいんだけどな。

でも、なんかかわいいから いいか^^


ちょっと、慣れない仕事を始めたので イラついている感じの私。
少しだけど、癒されてる気もする。


OK~って、いい言葉だね
プールの昇級があって、わたしもうれしくて、ご褒美をしたら、
調子に乗った。

・・・ま、いっか^^


昇級したら、ご褒美ね。
そしたら、やる気も出るもんね。



それ~、がんばれー!
いやいや、毎日を一生懸命生きた。

ちょっと頑張ったら、りゅうに八つ当たりぎみ。


今日から、怒らない


ゴメン
人と接触するのは、私にとってとても苦痛なことだった。


・・・のに!!!この頃、そうでもないなぁ~なんて思い始めた。
仕事を教えてくださる所長の考えが、移ったのかな?とも、思うが、
それだけで苦痛が治る?


考え方って、面白いね。
一瞬で、良くも悪くもなってしまうんだから。


にっこり「いいよ」って言ってもらうのと
しぶしぶ「いいよ」って言ってもらうのでは
感じ方が違うように、
同じOKなのに&同じことするのに気持ち次第で
楽しくなったり憂鬱になったりするんだから、面白い。

このところ、「***がしたい」とか、「***をする」とかって、
頭の中で決定事項が出てくる気がする。
ちょっと前まで、一日がなんとなく終わっていたのに対して
今は、すごくハードな気がするんだけど、疲れない。
ぐったりしない。

なんだろうねぇ。

**日までに、これをやってしまおう。とか、**の時までに、こうなっていたい。とか。
まるで、何かの宗教に洗脳されているかのように、
順番に何がしたいか決まってくるんだから面白い。

面白いねぇ。
誉めてもらえると、うれしいねぇ~^^
センスあるなんて言われちゃったら、嬉しくってうれしくって、
お礼がしたくなっちゃうわ。サービスしたくなっちゃうわ^^

声をかけてくれる人がいると思うと、
私によくしてくれてありがとうねって 思っちゃう。

なんかね、お坊さん。。。尼さんみたいな 穏やかな気持ちがしているの。
もうすぐ死んじゃうのかなぁ~?


今は、私の今の色は、紫ではない。