JAPANISM ★ 三山ひろし

JAPANISM ★ 三山ひろし

三山ひろし君 と 80年代 アイドルポップス & ニューミュージック♪

Amebaでブログを始めよう!

しばらくブログを休みます。
【やめる】と宣言してしまうとまた【やめるやめる詐欺】となってしまいますからとりあえず【無期限休止】ということで。

Twitterもやめ、後はブログで頑張っていこうと思っていましたが、無理なようです。




ついに公認ですか?

こんな美男子とこの方のどこが似てるのでしょうか??

まあ、この方はエハラマサヒロ氏と違い人柄が良さそうなので三山ひろし君が今後芸能界で仲良くしていかれることはプラスになることばかりでしょうが、【似てる】という設定は歌手としての三山ひろし君の魅力のアピールに全くつながりません。

確かにTwitterでは何回かは【似てる】というツイートを目にしました。しかし本当に数回です。それ以上に似てると書かれているのが多いのは某ジャニーズの方なので。(こちらはジャニーズファンが怖いから事務所的には大きくしたくない?!いや、違うか。何も考えてないのか...)

小さな情報も大きく伝えるメディアの恐ろしさ。この方のブログにはまだ三山ひろし君とのツーショット写真は出てないようですが、もし出されたら拡散するでしょうね。普段1000前後のいいねがつくブログですから。
そして4月11日(予定)のオンエアでもこの【似てる】ということが弄られると世間的には《○○に似ているけん玉演歌歌手》として更に知名度が上がる可能性はあります。

事務所やクラウンには【おいしい】のでしょうね。歌手としての人気につながらなくてもメディア的なイメージが安定すればそれでいいのでしょう。

実際、今朝三山ひろし君のオフィシャルブログにはっきり【似てない】と書くとコメント欄に掲載してもらえませんでした。

事務所的にも【将来像】をしっかり考えての判断のつもりなんでしょうか?





このようにちゃんと【意図】や【将来像】が明確にあるからこその【一部のファンに対する意見のスルー】なのでしょう。

そして、私の数々の【ファンとしての意見】は営業妨害に当たると判断されているのか【違法行為】と言われてしまったわけです。

つまり、Twitterだけではなくブログもこれ以上続けるわけにはいかないのです。

事務所やクラウン目線で言うと【排除されるべきファン】らしいので。(事務所やクラウンだけでなく多くのファンの方も私に対する敵意があるようです。)
いや【ファン】にも相当しないようです。私のファン活動は【愛】ではなく【刃】と認定されたわけですから。

もちろん私自身、これ以上続けることは精神的に限界でもあるのです。

しばらくゆっくり考えたいと思います。