『社内通知の英語表現』
社内通知(memo, memorandum)を書くときに使える表現を紹介していますが、社内に限らず、イベントやパーティのお知らせなど、プライベートでも使える表現が入っていますよ。
ぜひご自身のライティングに役立ててくださいね


最初に言っておくと、この映画を観ても英語の勉強にはなりません。
なぜならフランス映画だから・・・![]()
ふたりの孤独な女性が心のよりどころを求めつつ生きる姿、そして互いに少しずつ心を通わせていく過程が静かに描かれています。
家政婦のアンヌ(だったかな)が夜のパリを散歩する時に感じられる束の間の自由や、エッフェル塔まで歩いて行ってパンを食べるときの解放感がなんだか肌で感じられてとてもよかった![]()
人生を楽しむことや女性であることに少しずつ目覚めていく感じ、女優さんがとてもリアルに表現していました。
ヒールにひざ上スカートをはいてパリの街を歩く姿は、最初に出てきた初老(?)の女性とは別人に見えました![]()
やっぱり人生を楽しむことが美しくいるためにも必要なのだな~。
はい、がんばりますよ
(笑)
あと、おいしいクロワッサンが食べたくなった![]()
ビジネスコラムが更新されました。
今回は『クライアントと観光に行く時の英語表現』 です。
クライアントに限らず、海外からのお客さんや友人を観光に連れていくことってあると思うんですよね。
そんな時使える表現を紹介しています![]()
日本的なものや、神社での作法を説明する表現も紹介しているので、ビジネスパーソンじゃなくても参考になると思いますよ![]()
「お守り」ってなんていうかわかりますか?
あ、わかる?
じゃあ「ギョウザ」は?
コラムに書いてあるので答えをチェックしてみてくださいね![]()
決まった表現がわからなかったとしても、目的とか、売っている場所とか、どういうときに買うとか、自分はこんな時にこんなお守りを買ったとか、いろんな観点から説明すれば、きっと伝わりますよ![]()





