最期を見送るとき
悲しいけれど
とても厳粛な気持ちになる。



人は病や老衰で亡くなるときは
ゆっくりと亡くなる。



できるだけ
家族のかたにそばにいてもらい
話しかけたり
寄り添っていてもらう。


ご本人のためでもあり
見送る家族のためでもある。


その時を迎えたあと
身体を拭いて
痛々しいチューブ類を取り去る。


ご家族の方と一緒に
ケアをさせていただくこともある。


もちろん、
希望された場合に限るけれど


子どもの頃どんなお父さん、お母さんでした?
本当はどんな食べ物がお好きなんですか?

どんなことを楽しんでらっしゃったんですか?




そんな風にお話ししていると

『ああ、メロンパンが大好きなんです。入院してから食べられなかったけど、またたくさん食べようね、お母さん』

『すごく行動的で好奇心旺盛で、一人でどこにでも出かけて、元気なお母さんだったんですよ。もう、いつでもどこにでも行けるね。自由になったね』


ご家族の方も
家に帰ったら
メロンパン買ってあげよう
とか
これからも
ずっと一緒って
感じられているようで




病気になって入院して

でも、元々のその方のことを
教えていただくと


ああ、そうなんだなー
今、元気な頃に
戻られたんだな



そんな風に思います。



私がいつか
病気で寝たきりになったら

きっと
心のなかで
歌ったり
踊ったり
しているかな?



どんな時も
自由な心でいられるかな?




いつか最期を迎えるときは
ポックリがいいって言うけど



ゆっくりお別れができるのも
悪くないかなーって思ったり


どっちが良いなんて

死んだこと無いからわからないけど



死ぬときは
大好きな人たちに見送られたら
幸せかな。



迷ったり悩んだり
笑ったり泣いたり
めっちゃ夢中になったり
恋したり別れたり



生きてる時間、楽しんで
いっぱい笑おう
職場の上司から
靴をプレゼントされました。


というか、
巡りめぐって
『あなたはこの靴がはけますか?』
と、やって来た靴。



購入したけど
全くサイズが合ってなかったんだが

返品するのもめんどくさい



そんなわけで
足がちっちゃいと思われる人に
色々当たって
ついに私のとこに来たようだ。



職場には300人ほどいるけど
どうやら
私の足が
最もちっさいらしい。


仕事用の靴ほしいなー
って思ってたから
めっちゃラッキー❤



ピッタリサイズで
おお!ってビックリ。


以上のことから
たぶん、私はシンデレラですね。








、、








、、








、、ちがうだろ!
最近、訳もなく
自宅のWifiが繋がらなくなり



データの読み込みが
めっさ遅くて



いくらなんでも
なんとかせねばと



問い合わせてはみたものの
『お調べしましたが、こちらは問題ありませんねー』

の連続で


結局、2時間以上かかった。
ていうか、

どこでも問い合わせると
めちゃくちゃ繋がるまで時間かかるんやね。




私はこういうの

ものすんごく苦手で。



問い合わせるのも苦手で。





こんなささいな
アホみたいなことやけど
めっちゃ勇気いりましたm(。≧Д≦。)m



もー、ホントに
こんなこと、なんですけどね。




お陰さまで
やっとこWifi復活!



ありがたさをしみじみと
感じております。(*´∀`)♪



よくやった!
わたし!




マジで半泣きになって
何度も諦めそうになったもん。



でも、
やりたかった作業は
関係なくできんかった‼




まだまだ
私にとっては
難関が続く。。。(*´∀`)♪