肺腺癌⑭入院してわずか10日間。こんなはずではなかった…明らかな医療過誤…なにも出来なかった自分こうやってブログに残しておくことで、もしかしたら何度も何度もあの悲しい日の事を思いだし、涙するのかもしれない。ただ覚えておこうと思う。父を。いつでも私を見守ってくれていた父を。そして母を支えていこうと思う。私自身も子どもたちも父の残してくれた最大の贈り物大切に人生を歩んでいこう。