入院してわずか10日間。

こんなはずではなかった…

明らかな医療過誤…

なにも出来なかった自分

こうやってブログに残しておくことで、もしかしたら何度も何度もあの悲しい日の事を思いだし、涙するのかもしれない。


ただ


覚えておこうと思う。

父を。

いつでも私を見守ってくれていた父を。

そして母を支えていこうと思う。

私自身も
子どもたちも

父の残してくれた最大の贈り物

大切に人生を歩んでいこう。