京成線にある、いちかわまま(市川真間)。
開口一番からして出落ちです。
今日は転職活動第何段目か忘れましたが、とあるバス会社の試験を受けて来ました。
で、ちょっと市川真間へ。
二十ウン年前から気になっていた「いちかわまま」、なぜ「いちかわパパ」は無いのだろうと。
真間川という川があるくらいですから、真間には何か意味があるのでしょう。
ということで調べてみました。
古くは、真間の入り江といって、この低地部分まで海が入り組んできていた。この入り江の跡に、現在、真間地区を東西に貫いて真間川が流れている。北部の台地と南部の低地との境にある斜面林の緑は、矢切(松戸市)、国府台からつながっており、低地の黒松と並んで市川の象徴的な存在となっている。また、大正年間には黒松の自然林を生かした邸宅街が開発された
。また、町域の南に京成電鉄本線が通る。一丁目に京成電鉄本線市川真間駅、二丁目に市川真間郵便局、四丁目に市立真間小学校、手児奈霊堂、真間山弘法寺、亀井院が置かれる。
。また、町域の南に京成電鉄本線が通る。一丁目に京成電鉄本線市川真間駅、二丁目に市川真間郵便局、四丁目に市立真間小学校、手児奈霊堂、真間山弘法寺、亀井院が置かれる。だそうで、旧地名だそうです。
昨日はなかなか寝付けず、今日は寝不足です。
それにしても京成本線の普通電車はいつも来ないし遅い印象ですね(^^;; そこは幼稚園児の頃から変わってないなぁと思います。
押上線が頻発過ぎるだけなんですけどね。
