超久しぶりにブログ書く。3年ぶりくらいか。今回は日常の出来事じゃなく思ったこと。
方々で日本の技術立国時代はもう終わろうとしていて世界のハイテク機器市場の主導権は東南アジア諸国や中国、韓国に移ってきているって話を聞く。そのせいでつけあがったそいつらは日本固有の領土である竹島や尖閣諸島をしゃぶりつくそうとしているんじゃないかと思う。
でもさ、そういった国は歴史が繰り返されることに気付いてないのかね。その繁栄は永遠が約束されたものなのか?ってこと。日本がそうだったようにいつかは自分らを追い越す国が出てきて落日を見ることになるんだ。歴史っていうのはそういった事象の繰り返しなんだと自分は思う。あまりデカいことをぬけぬけと言わないほうがいいと思うんだよね。他にもヨーロッパ諸国がそうだ。大量の植民地をもって「日の沈まぬ国」と言わしめたスペインは現代では経済状況は最悪だし、英仏も過去の華々しい時代が見る影もない。アメリカに追随する国の1つになってる。あまり偉そうなことは言えないが、今の中韓はかなり調子に乗りすぎているようにも思える。こういったことを意識していくことを忘れてはならないと思う。