江川ほーじんファンキー末吉アーリー爆風トリビュートバンドwith小畑秀光 四日市
江川ほーじんファンキー末吉アーリー爆風トリビュートバンドwith小畑秀光ツアータイトル:人間性根は変わらんなツアー名古屋のライブが終わって、「またほーじんさんのライブで(^-^)」と別れたけど、末吉さんドラムのほーじんさんのライブって……アーリー爆風浜松は行けないので、四日市の開演時間から逆算すると、仕事定時ダッシュで帰れば、開演時間に間に合うJRに乗れる!帰宅後、ライブ後のすごい耳鳴りに、「ライブ行った!」実感たっぷりの中、四日市EASTに予約メールを送りました。ただ、心配なのは体調。やっぱり、木曜日の午後、久しぶりに眼精疲労と肩凝りからくる頭痛と寒気に襲われ、即行でマッサージの予約入れました(涙)なんとか無事に金曜日は出勤して、四日市EASTへ♪会場に入ると、驚かれることもなく、また呼ばれて席に着きました。名古屋ライブ終了後、ROCK WAVEのお話をしたお姉さんの前の席だったので、早速「ROCK WAVE '84は、まだライブ行ったことなかったので、私が行ったのは '85(NOBODY, 中村あゆみ, 小山卓治, 爆風スランプ, シーナ & ザ・ロケッツ)でした。「去年も行きたかった(涙)」と言っていたこと思い出しました(^-^)」と、修正。開演時間が近づいて、90度体を移動すると、ステージが!この日も、真ん中の一番前(笑)四日市EAST、ステージが狭くて、席ととっても近い。でも、名古屋ライブで、かなり昔の記憶が蘇ったからか、妙に落ち着いています。声は出せるので、「えらいこっちゃ」から頑張ります♪当時「たのきんいじって、大丈夫?」と心配だった「よいこの動物園」「僕はとしちゃん、僕はとしちゃん」と小畑さんが歌うと、かわいいんだよね。思わず顔がほころびます(^-^)「ゴジラの愛」は、笑いをこらえている末吉さんと、真剣に歌う小畑さんのギャップに、笑えました。後日、ツイッターに、私が初めて聴いた時に赤福餅のCMが浮かんだのと、同じようなことをツイートされていた方がいた「ええじゃないか」今は、どちらかというと、「踊る阿呆に見る阿呆」阿波おどりのイメージの方が強いです。「ぽっぽっくりくり、ぽっぽく~りくり、ぽっぽっくりくり、すぽぽぽーん!」しっかり歌った「ぽっくりクラブ」ギターソロの時は、ほーじんさん、小畑さんが本当に目の前で演奏しています。ネックにぶつかって、演奏邪魔しないように、後ろに反って聴きました(笑)こんな狭いステージで、まさか小畑さん腹筋するとは思わず、よけそこねて足を蹴られました(笑)小畑さんのパフォーマンスの邪魔にはならなかったみたいで、よかったです(^-^)名古屋ライブの時ほど、じっとみつめられませんでしたが、MCでは何度もほーじんさんと目が合います。前日京都だったからなのか、「THE BLUE BUS BLUES」の歌詞の時代、京都ライブの時に泊まった、当時一泊500円だった、アパートみたいな宿泊先のお話をしてくれました。四畳半か六畳位の部屋に雑魚寝するから、ほーじんさんが「押し入れで寝る」と言って寝転ぶと、上にBARBEE BOYSやレベッカなど、多分その部屋に泊まったバンドの名前が書かれていて、「這い上がってやる」と書かれていて、返信のように書き込みをして……(「THE BLUE BUS BLUES」の歌詞の頃だと思い、ちょっとしんみりして聞いていたので、きちんとほーじんさんのお話覚えていなくて、ごめんなさいm(__)m)ほーじんさんがお話しながら、末吉さんとやりとりしているのがいいなと思いながら、お二人をじっと見ちゃいます。ほーじんさんのベースソロでは、ほんの少しだけど「無理だ」演奏してくれました!「できるもんならやってみな」思わず歌います。2回目は、ちゃんと「ハイッ!」も叫ぶ(^-^)「史上最悪のヘヴィーメタルナンバー、たいやきやいた!」やっぱりこの曲、スイッチ入ります!ベースとギターのネックを間近に見ながらも、頭振ります(笑)「ありがとうEVERYBODY」では、「お前の尻」でにやっとしながら、ほーじんさんがお尻を指差すのを、ジーッと見て、自分もにやっとしてしまう(^^;「ほらアホになる」では、声をからして、大合唱♪ライブ終了後、小畑さんから一番近いテーブルの上に、今日のセットリスト!当然、みんな写真撮ります♪ほーじんさんが、丁寧に機材を片づける姿をみつめ、この日はおとなしく、「ありがとうございました」とご挨拶して、名古屋ライブの時と同じメンバーで帰りました。末吉さん、また来年再結成してください(きっぱり)!みんな、待っています(^-^)