私は最近まで自分が完全に男だと思い込んで生きてきた事に気づいた
ツインレイと出会う前の闇に溺れていた事は、前回の記事に書いてある
「私は、女です」と鏡に向って呟くと、身体の奥底から湧き出る、嫌悪感からくる震え
だから何回も言えず、ショックを受けたが、逆に「私は、男です」という言葉にほっと安心感を感じる。
守護霊と対話しながら4日間そのことについて葛藤した
過去や相手ツインレイ男性事との出来事を照らし合わせ、考え抜いた。
悪魔の呪いをはらす様にボクシングやキックボクシングを見ながら運動した。
その間息子の運動会で同級生達に会う機会があり、同級生の会話で私が皆よりも魂レベルが上がったことに気づいたり、天然と皆からバカにされていた過去を受け入れ、だけど男性からはバカにされながらも好かれたり寄ってきたりしていた事が、私に魅力があるからと守護霊達との対話で教えてくれた
守護霊は、インスピレーションと耳鳴りと特に周波数を変えてラップ音で伝えてきてくれる
「私バカにされてた」と気づいた瞬間、カチ!パチ!カチっと音で教えてくれる。
そして「そう、そう、そう」もわかりやすく優しく壁を「チ、チ、チ」「チ、チ、チ」っと鳴らす
悔しく悲しかった過去から這い上がり、自己実現するためにも「私は、女である」という事を受け入れてみたいなと思った。
私が唯一今成功しはじめたこと、息子の子育て
家族とも再構築してる途中で少しうまく行き始めている
息子が生後6ヶ月のときに旦那と別居し離婚してからは、夜息子が寝付けば一人の時間があったので、育児本を買ったり、図書館で借りたりして読み漁り、今まで興味あり読んでいた心理学や解剖生理学などの本の知識と照らし合わせながら、人間の成り立ちの真理理解し、自分の人生を紐解いていった。
それを息子を育てる上で活かした
息子は小学校あがるまではadhd気質である息子の過激な言動の対応で大変だったが、小学校あがりだいぶ落ち着き、芯のある中々頼れる1年生になった。
そしてとても優しい
「私は、息子を一人でここまで育てたシングルマザーの女性」と言ったら、その言葉がスッと身体の中に入り込んで溶けていくようだった
それから何度もその言葉を唱え、いつでも女性気取り
すると1日経つと目が緩んで結構穏やかになっていた
もう次の日はカーーー!!!っとくるカラダの男らしい勢いがおさまって、行動も女性らしくなってきた感じがしたし、何よりも自慰行為で体中に電気が走るほど感じたことのない様なエクスタシーを感じた
ありえない程のエクスタシー。
一瞬で空に放たれた様な、この世にない周波数なんじゃないかという、気持ちいいを通り越す快楽
これがまさに神からのギフトなんだと腑に落ちた瞬間だった
性欲は食欲と同じ欲求。
ご飯は皆隠さず食べるのに、逆に隠すと怪しまれたりするのに、性欲を隠すのは、社会の認知が乱れる犯罪が起こる原因にもなると思う
昔は性的なことを隠さない時代が日本にもあったそう。そして過去をたどれば皆裸族の時代もあったし、今もある
男女のセックスがあるから、こんなに可愛い息子がいて、愛を学ぶことができる
女性が自慰行為をするとホルモンや神経が刺激され心が安定するそう
ならば、「今パパとママ仲良ししてるね♡」とか「隣のおうち、今セックスしてるね〜」
「今からオナニーしてくるねー」って、男女恥ずかしがらずにオープンな世の中であったらどんなに平和な日本や世の中になるのだろうと想像してみた
そして私も、学生時代に性教育を純粋な愛としてオープンに学べる授業などあったら良かったな。
自慰行為。自分を満たす大切な行為
人間にとってなくてはならない大切な生理現象
そして自分として生きる責任でもあると思う
自分を愛するためにも恥ずかしがらずに性生活を楽しんで行けたらなと思う
