青い蒼い君の目に止まるどうすることもできない感情、なにも変わらなかったことを繰り返して繰り返してもうずっと前から何も考えていない同性ほど怖いものはない普通が普通でないことをもう少し、みんな危機感を持つべきだそんな罪悪感と自己嫌悪が今日も巡る巡る気づかないふりして近い距離をさまよってだって非現実的なことがまさか、自分に対して向けられてるなんて誰も思わないまして、君は想像もしないそんな想像のかけらすら君の思考には存在しない