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12月の2週目はライブウィーク。
4日間連続ライブのスタートは熊谷からでした。
4月以来の熊谷。今年から行くようになった場所です。
イベントもその時と同じく「音街巡旅」。
三上隼のイベントです。
そのイベントの集大成として、この12月には毎週木曜に各地のミュージシャンが集まって彼のイベントに出演しています。
その一端を担えたことがとても嬉しいし、古くからの付き合いを思い出しながら向かっていました。
この日は884くんとも一緒。ということで、少し早めに熊谷に集合し、12/21のSKY BROTHERSワンマンへ向けてリハを。
しっかりとばっちりと確認しつつ、モルタルレコードへ。
この日は初めましてが田高さんだけでした。
それだけ出逢ってきたのもやはり嬉しいし、再会のきっかけをくれたみかしゅんにとても感謝しています。
濃ゆいメンバーの中でどんな歌が歌えるか。
この4日間でまたどんな風に変われるか、成長できるかの要の日。
出番は4番目でした。
【セットリスト試食的動画 2018.12.13 at 熊谷モルタルレコード】
色んなバトンを引き継ぎつつ、やらないわけがない「さよならブルー」。
に始まり、同じ時期に出来た「You can do anything」で〆。
この2曲は、みかしゅんと出会った秩父がきっかけとなってできた楽曲たちです。
だからこそ、その時のことを思い出しながら、それ以上のものを吐き出すように、届けるように歌いました。
聴いてくれた方々、久々に会えた方々に感謝です。
最後のみかしゅんもちゃんと「ありがとう」が伝わってくる素晴らしいステージでした。
打ち上げは壮絶なもの。
クズみたいなみかしゅんしか知らなかったけど、ちゃんと先輩してたし、ちゃんと企画者してて、時は経ったんだなと感じました。
それが嬉しくて、たくさん飲んでしまった。
眠くなって寝たのが4時過ぎくらいか、朝7時にみかしゅんにモルタルの2階で起こされました。
なんて30歳だろう。でも、楽しかったからいいか。
朝にはもう誰もいなくて、とても寂しかった。今でも思い出すと寂しい。
そのまま熊谷のマックへ入って、店員に怒られながらも爆睡。
気付いたら10時で、前橋へ向かいました。
次回へ。。



