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船橋の老舗漢方 七代目 右島薬局

くすりと笑えば、おクスリいらず
漢方の力で日本中を笑顔に!
船橋で200年続く漢方相談の老舗 右島薬局 7代目です。

目の症状の相談は多くありますが、最近増えているのがスマホ老眼です。

 

 

 

 

 

 

老眼とは、加齢に伴い目のピント調節機能を司る毛様体が衰え、ピントが合わなかったり視界がぼやけたりする症状です。

 

スマホやタブレットなど近くを長時間見続けることで、毛様体が疲弊し老眼のような症状が出ている方が年齢を問わず多いのです。

 

スマホを一時間以上連続で使用する、暗い場所や歩きながら、寝ながらスマホを使用する、眼が疲れやすい、眼の奥が痛い、瞼がピクピクと痙攣する、目が乾きやすい、しょぼしょぼする、光がとてもまぶしく感じるなどが当てはまる方は要注意です。

 

スマホ老眼の予防には、ピント調節をする目の運動が効果的。

 

窓の外の遠くの景色を三秒見て、伸ばした腕の先の親指を三秒見る。

これを繰り返すことで、眼のストレッチ運動になります。

 

漢方では、山梔子(さんしし)の効果が最近は知られています。

 

山梔子に含まれるクロセチンという成分が、毛様体の疲労を抑え、ピント調節機能を改善すると言われています。

 

スマホ老眼の症状はそのままにしていると、目の疲労が蓄積し、頭痛、肩こり、食欲不振、不眠など別の症状にまで広がると言われています。

 

スマホ老眼かもと思ったら、右島薬局にご相談ください。

最近、人もいないのに自動ドアが頻繁に開くようになりました。

 

故障したかな〜

 

まだ新しいのにな〜

 

なんて思っていたのですが…

 

 

 

犯人は、お前か!?

 

しかも何か恨みでもあるのか、すごい形相です。

 

いつも開いた後、見に行っても誰もいなかったのに

 

気づいて欲しくなったのか

 

今日はじっと見つめています

 

目があったら去って行ってしまいました。

 

 

原因がわかってホッとしました。