ブログ書こうおもて、録画してたコマ大一気見しよおもたら、全部消されてた・・・mj弟恨むわー(-"-) メンタル弱ってくるとさ・・・もうこのままフリーターも悪くないかな…って思えてきちゃう自分がこyわ・・・でもこのままバイトで社員並みに出勤して頑張っても、シャーないよな・・はは(=_=)
ちゅーわけで、今回の問題はコマ大からではなく、私が持ってる問題集からの出題です。あることが分かってれば、簡単な問題ですよb
{問題}
1~200まで書かれた200枚のカードがいま机の上に数字の書いてある面が上になるようにおいてあり、次のように操作していきます。
操作1:1の倍数だけひっくり返す。
操作2;2の倍数だけひっくり返す
操作3:3の倍数だけひっくり返す
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このように操作200まで行った時、最後に表をむいているカードは何枚あるか。
<解いてみようか…>
指針
とりあえず、具体的な数で考えてみよー\(-o-)/ 例えば、40と書かれているカードは、{1,2,4,8,10,20,40}の倍数の数をひっくり返す時だけひっくり返される。
指針の例より、ある数が書かれたカードはその数の約数の倍数のカードをひっくり返す時にひっくり返される。この約数の個数が偶数ならば、結果的にカードは始めの状態(数字の面が上を向いている状態)にもどる。よって、逆に言えば伏せられているカードの数字の約数はすべて奇数個であるとわかる。
約数が奇数個になるような整数は、自然数の平方数であるので・・・
36=6^2
49=7^2
とかですよねー・・・
このような平方数は、1~200までの間に・・うーんと・・・いくつ?・・・14個か・・あるので。。
求める答えは
200-14=186
で 186枚!!!
ってまぁ、、、こんなんです。あんまりひねった問題じゃなくてすみません・・・てへ。
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