ここのところ、感じが良くていい生き方をしてるなと思う人ほど、話を聞いてると拠点を東京近辺の田舎に移して自分の畑を耕す生活をしてたりする。

「いいな~」

そう思ってしまう。自分も月の半分を田舎、半分を東京で過ごせたら幸せなのになあ。家庭菜園で自分のお野菜を育ててみたい。自家製味噌や梅干し作りもしてみたい。そうしたら東京に戻っても元気に生活できるのに。都会の刺激は好きだし面白い人や情報にも出会えるけど、やっぱりずっといるとストレスが溜まる。きれいな水と空気に触れるだけで人は蘇るからなあ。

今のは全部自分の直感、本音で喋ったこと。もし頭で考えて喋ってたら。。。絶対無理!で終わってしまう。出来ない理由に説得されるのか、本当に心から自分が望んでいることを聞き入れるのか。。。

今日はここまで。
土いじりしたい。
野菜を育てたい。
猫を飼いたい。
勝手に自分力強化週間になってきてる。。。大笑

「全てに身を委ねる」の委ねるは、起きた、あるいは起こした出来事に身を委ねるのではなく、出来事を通して沸いてくる感情の全てに身を委ねることである。
決して出来事にだだ流しにされることではない。

どんな感情が湧き出てこようと、その感情に振り回されることなく、悩むこともしなければ、過ぎるを待ち、感じきることができる。メモ書き、以上。

ふぅ、一服


因みに笑うってなぜ竹冠なのだろう?
竹は未知のユーモアを隠し持っているの?