前回、入りたい会社🏢の一次面接で
撃沈したわたし
車での送迎中に、
次の一次面接の練習をしていたら、
テレビを観ていた息子に聞こえていたようで
息子に、
「えっとって言わん方がいいんちゃう?」と
言われました
それを言われて、
「あ、確かに」と思いました
普通に緊張せずに喋る時には、
えっと、えっと、えっと
って言わないのに、
なんか面接用に決められた答えを
ちゃんと受かるように答えないといけない
って思うと、ものすごく緊張して、
えっとえっとえっとって
何回も言ってしまっている自分に
気づきました
もっと普通に喋った方が受かるんじゃない?
と言ってもらって、あーほんまやな、
それができたらなと思った。
OURHOME Emiさんの
それほんまラジオを聞いている
その中でも 対談なんだが、
二人ともスラスラと自分の考えを、
それも的確に分かりやすく述べていて、
あー素晴らしいなって、
自分にはできへんなっていう気持ちになる
普段は全然、
えっと、えっと、えっとって
ならないのに
なんで面接やったらなるんやろうな〜
多分そこがその、なんやろ、
自頭の良さを企業側が見てるとしたら、
やっぱり あー違うなって
思われるところなんかなって
いうのをすごく昨日思いました
昨日、
面接対策の本を読んでいた中で
会社としては、
⚪︎その人と働きたいかどうかっていう部分の質問と
⚪︎もう一つは、 その人が会社に来てくれた時に、どう活躍してくれるか
っていう部分を
様々な質問を投げかけることで、
そこを聞こうとしているのです。
だから面接官の
その質問の意図を汲み取って
うまく答えられた人が受かる
で、面接はゲームなんだ、
みたいなことがその本には書かれていた📕
あーなるほどなと思って、
私は多分前の面接の時に、
この人と働きたいかどうかって
いう部分は多分合格したんだと思う。
『だから一緒に働きたいけれども、
ポジションがありません』
という返事だったと思います
確かに自分の中で、
この人が会社に来た時にどう活躍してくれるかの部分はうまく答えられなかったという確信がある
一番最初の質問で、
「あなたがこの会社に入社したとして、
会社側の利益を教えてください」
という質問があって、
え、会社側のメリットなんやろうって
なってしまって、
なんかうまく答えられなかった。
自分の心の中の確信をついた答えが
できてないなっていうのを自分も思ったので、多分向こうにもストンと心に落ちる言葉にならなかったんやろうなって思います
ChatGPTに聞くと、
このような答えでした
『
なぜ面接だと“えっと”が増えるのか?
理由はシンプル。
あなたは
「ちゃんと受かる答えを言わないと」
と思った瞬間に、
✔ 自分の言葉ではなく
✔ 面接用の正解テンプレ
を探し始めるから。
その瞬間、脳が検索モードに入る。
だから止まる。』
いや、ほんまその通りなんよな![]()
面接、難しすぎるな![]()
しゃべるの苦手やから、
苦痛でしかありません…![]()
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