イエバエ科

プチ太郎HOUSE-mbimg_240_160_Housefly_on_a_leaf.jpg



クロバエ科

プチ太郎HOUSE-mbimg_240_160_Chrysomya_megaceph.jpg



ニクバエ科

プチ太郎HOUSE-mbimg_240_201_Parasarcophaga_alb.jpg


一般的に多く見られるのは、この辺りかと思われますが。
ハエは種類が豊富で日本だけでも、60ほどの科と3000近い種が居ると言われています。


12月中旬の話ですが、飲食店(ブッフェスタイル)に行ったらハエを見つけました!
「見つけた!」と言っても、店内を自由に飛び回っていました。

公衆衛星上良くないし何よりこの時期に、未だ生きている事にビックリ!

ハエの一部には、イエバエのように積極的に人家に侵入する性質を持ったものがあり、こうしたハエは特に食物の病原体による汚染を引き起こす可能性が高い。
古くから、ポリオウイルス、赤痢菌、サルモネラ、赤痢アメーバ、回虫卵、鞭虫卵などがハエによって媒介されることが知られ、警戒されていたが、公衆衛生の向上によってこれらの病原体が少なくなった日本ではあまり危険視されなくなっていた。
しかし、1990年代後半以降には、病原性大腸菌O157やトリインフルエンザウイルスといった感染症病原体がハエによって媒介されているといった事もある。



ただのハエとアナドルなかれ!
ハエの居ない社会もいいんじゃないか?(ハエ抜き)

ちなみに僕は、社内でも生え抜きだと思ってます!



何とか年内に更新出来ました。
以前、競馬で家は買えない、と聞いた事があります。


RAは来年から導入を予定していた「5重勝単勝式」の発売詳細を発表。
愛称は「WIN5(ウインファイブ)」となり、来年4月24日以降、原則として毎週日曜の競馬開催日にインターネット投票で発売される。 
「5重勝単勝式」とは指定された異なる5つのレースの1着馬を当てる馬券。もし5レースすべてが18頭立てなら、18の5乗で188万9568通りもの馬券になる。
発売単位は他の式別と同様に100円。法律上で10円あたりの払戻金は2000万円までと定められており、最高は2億円となる。的中者がいない場合、また最高払戻金2億円を超える金額はキャリーオーバー。ただし、キャリーオーバーの有無にかかわらず最高払戻金は2億円となる。

気になるその対象レースは、各競馬場のメーンレースのうち発走予定時刻が最も遅いレースを最後の5つ目として、そのレースからさかのぼって5レースとなる(発売要項で指定される)。
ちなみに、導入初日となる来年4月24日であれば、京都9R→東京10R→福島11R→京都10RアンタレスS→東京11RフローラS(京都メーンが10Rのため)となる。
なお、188万を超える通り数となるため、JRAによるオッズ提供は行われない。買い方は自身ですべて予想して購入する「完全セレクト」と、5レースすべてをコンピューターに任せる「ランダム」、最大4レースまで予想し、残りを任せる「一部セレクト」の3種類が実施される。



競馬で家が買えるかもネっ!
これも時代ですかね。
今日は東京でジャパンカップがあります。

日本馬優勢と言う声を聞きますが、ハタシテ?


思い起こせば、99年のジャパンカップ。
凱旋門賞馬モンジューの参加で盛り上がり、迎え撃つ日本馬はスペシャルウィーク。
このレースはスペシャルウィークが勝ち、モンジューが4着に破れました。


11年後の今年、その子達が相見える。


◎ジョシュアツリー
○ブエナビスタ
▲ナカヤマフェスタ