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マイティハウジングのブログ

宮城県仙台市を中心に快適な住まいをご提供する企業です。室内リフォーム、お掃除はもちろん。外構・建物でお悩みを改善サポート致します。

マイティハウジングへいらっしゃいませ。

 

 

 

 

 

「「おかねもちとくつやさん」」

 

あるところに一人の靴屋さんがいた。彼はいつも朗らかで、歌をうたいながら仕事をしていた

 

ので、店の前には、子供たちが集まり、楽しく暮らしていた。

 

しかし、隣に住む金持ちは、その歌声をうるさく思い、何とかやめさせようとする。

 

その方法を思いつき、貧しい靴屋に大金をあげることにした。

 

見たこともない大金を手にした靴屋。

 

もらったお金がなくなりはしないかと、置き場所を何度も変えるが、心配で心配で

 

仕事も手につかない。歌おうにも声が出ず、夜も眠れなくなり、子供たちも去ってしまった。

 

 

悩んだ靴屋はついに決心し、「このままでは病気になってしまう。もとの貧乏でけっこうです」

 

と大金を金持ちにかえす。そして、靴屋は再び、子供たちとともに歌をうたいながら幸せに

 

暮らすようになる。

 

人生で何が最も大切かとの問いかけと、それを忘れた現代社会の鋭い風刺が込められている。

 

「子供たちとの心のふれあいを何より大切にしながら生きようとする、素晴らしい人生の在り方

への示唆があるように思う」

 

 

某マンションのリノベーション完成です。

 

 

 

ベランダからの仙台広瀬川風景。

 

 

マイティハウジングへいらっしゃいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

某平屋工事にて。お仕事、ご苦労様です。

 

 

 

 

 

 

某新聞より。

 

 

高杉晋作

 

人は窮地にあって活路を見いだす。

 

だから私は「困った」とは言わない。

 

真の楽しみは苦しみの中にあるのだ。

 

「困ったという一言だけは断じていうなかれ」

 

それが、彼の信念だった。

 

困ったと嘆いて立ち止まっていても、何も始まらない。前へ踏み出してこそ、

 

人生も時代も動き出す。

 

「人間、窮地におちるのはよい。意外な方角に活路が見いだせるからだ」

 

「私は知る真の楽しみは苦中にあると」

 

こう語ったこともある。「戦いは一日早ければ一日の利益がある。

 

まず飛びだすことだ、思案はそれからでいい」と。

 

彼の名は高杉晋作。幕末の思想家・吉田松陰の愛弟子であり、

 

動乱期の長州(現在山口県)に現れた奇代の志士である。

 

奇抜な発想と大胆な行動で乱世を疾駆した晋作の生涯は、

 

今なお人々を魅了してやまない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マイティハウジングへいらっしゃいませ。

 

 

 

 

先日、福島県仕事の帰り二本松の菊祭りによってきました。令和3年10月1日(金)~11月14日(日)

 

午前9時~午後4時まで(期間中無休)福島県立霞ヶ城公園(国指定史跡 二本松城跡)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幸福の秘訣。

 

「愚痴よりも賢さを」「悲観より楽観を」「黒い嫉妬の心よりも、真っ赤な太陽の心を」

 

「やきもちよりも、境涯を広げて」「意地悪よりも慈悲を」「感情に負けるより、知恵で勝て」

 

そして「平凡より、充実を」

 

 

会社敷地の菊です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

玄関前の菊です。これから黄色い花がさきます。

 

 

 

 

マイティハウジングへいらっしゃいませ。

 

 

 

 

 

某マンション只今、リノベーション中。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

旭光(ひかり)

 

 

仮令強言(たといごうげん)なれども人をたすくれば実語(じつご)・輭語(なんご)

 

 

なるべし、設(たと)ひ輭語(なんご)なれども人を損ずるは妄語(もうご)・強言ごうげん)なり

 

 

 

 

たとえ強い言葉であっても、人を助ければ真実の言葉、柔らかい言葉である。

 

たとえ柔らかい言葉であっても、人を誤らせれば偽りの言葉であり強い言葉である。

 

 

「「「深い慈悲から発する言葉には、心を打つ深い響きがある。邪な虚偽の言説は、いかに取り繕っても、

 

いずれ見破られる。」」

 

 

 

 

わが友に贈る!!

 

「各々思い切り給へ」

労苦を惜しまず戦う中で何事にも屈しない

偉大な境涯は築かれる。

一日一日新たな決意で、!

 

 

マイティハウジングへいらっしゃいませ。

 

 

 

 

 

 

コロナ以前(3年前)某岩手県の有志会ゴルフにてゴルフ場にてサルノコシカケ。

いただきました。(現在、会社に展示中)

 

 

 

 

人には必ず二つの天が、影のように付き添っている。一つを同生天といい、

 

 

もう一つを同名天という。左右の肩に付き添ってその人を守護するので、

 

 

罪のない者を天が誤って罰することはない。

 

 

まして善人においては、なおさらである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

森ケ崎海岸

 

岸辺に友と森ケ崎、磯の香高く波かえし

 

十九の青春道まよい、哲学語り時はすぐ

 

友は悩めり、貧しけれ

 

 

 

 

基督の道、われ行くと、瞳きびしく月映えて

 

つよき鼓動に、波寄せり崩れし土手に草深く

 

いかなる虫か、知らねども今宵は詩歌をつくらんと

 

楽平安の念いあり、されども友は黙しけん

 

 

 

 

いかに生きなば、わがいのち深園の月に飛びゆかん

 

涙を拭い、悲嘆あり

 

 

 

 

友の孤愁にわれもまた無限の願望人生を、苦しみ開くと、誓いしに

 

友は微笑み約しけん友の求むる遠き世に

 

たがうも吾れは、己が道、長歌の舞台涯しなく白髪までも、月語る

 

 

 

 

君に幸あれ、わが友よ

 

 

 

 

つぎに会う日は、いつの日か、無言のうちの離別旅

 

 

 

 

 

 

銀波ゆれゆく森ケ崎ルルルル・・・・・