実はこの一週間、ずっと晩御飯抜いてた自分・・・。
ダイエットとかいうわけでもなく、ただ単にお腹が空かなかったから。まあもちろん面倒臭かったというのもありますが。(ヲイ
ここの所、なーんかあんましお腹空かないんですよね。いつもは常にぐーぐー腹減ったー!ばっかり言っている自分だから、地味に怖い現象だ。
まあなんでもないとは思うけれど。・・・いや、思いたいけれど。(←

で。お腹空かないから夕飯食べなくても別にー?という軽い気持ちで全く気にしてなかったわけなんですが・・・辛いのは夜ごはんを抜いた次の日の朝なんですよね。
低血圧気味になるのか、あったまフラフラするんですよ。別に辛いってほどでもないけど。気持ち悪いわけでもないし、頭が痛いわけでも、しんどいわけでもないから全然大丈夫なんだけど。でも理由もなく妙にふわふわした感覚になるから、イラッとする。
ぐわんぐわんと症状が酷いわけでもないから、自分の気のせいかなとか考えると余計に鬱陶しい。

本当、人間ちゃんと一日三食しっかり食べなきゃですね。
ちょーっとだけ反省してる・・・というか、少し後ろめたい気持ちではあります。これで体調崩したりしたら自業自得だからな。もっとしっかりせねば。

うーん、やっぱり一人暮らしって、ついつい怠けてしまう・・・。
これは自由すぎるから?
なおさなきゃなー、しっかりしないとなー、と思ってはいても、まあなんとかなるだろって結局自己完結してしまう所が駄目なんですよね。ああ、難し。
・・・え?そんな阿呆なのは自分だけ?
いやあ、きっと違うでしょ。皆さんだって同じ体験、きっとあるはず・・・!(拳ぐっ!!


ところで。タイトルの通り、今日は夕食きちんと食べます。いや、そういえば昨日も食べたけど。
メニューははんばがーっ
最近家でハンバーガーを作る時は、マヨネーズも作るようにしています。(ハンバーグ自体は市販の冷凍のやつだけど・・・。
自家製のマヨネーズは本当にうまうまなんですよ~^^毎回幸せ感じます。
ついさきほどプロフィールの画像を変えようと思い立ち、ピグの子を着せ替えて何かアクションしてるところを撮ったやつにしよう!と決めるまでは良かったんですが・・・・。




ピグのカメラで撮った画像って、どうやってプロフ編集まで持っていくのやら?
さっぱりさっぱしで意味不明でしたわ。
色々試したけど結局なんにも分からなくって、あっけなく挫折・・・・。・・・・ちょ・・・自分自身に呆れたらよいのやら、編集機能の分かりにくさに呆れたらよいのやら・・・。
結局こんな画像になってしまった。いかにも落書きって感じで雑さが目立ってますが。(だってこれ以外使えそうなのフォルダに一つも無くって・・・。TT
せめてちゃんと正方形の形に落ち着いている画像があったらよかったんだけど、いじるのも面倒くさいし。(←駄目だこりゃ
ちゅーわけでタイトルは、あちこちチャレンジしたはいいけれどやっぱり途中で諦めて這い蹲ってしまいましたという意味合いです。

世の中ほんま甘くないですねぇ・・・・。(遠い目


ところでこの『ペタ』というやつ。ペタるところのアニメーションが個々で違ってて面白いですねえ。それぞれ動きも可愛らしくて。誰かにペタる時、思わずちょっとだけわくわくしちゃいますよね。
でも。でもさ・・・、
自分のところのアニメーションが見えないのはなぜなんだ?
・・・・。
・・・同じく意味不明すぎるぞ・・・。それじゃあいつ自分のアニメーションが変わったりしてるだとか、今どんなアニメーションなのか云々が分からないではないかー!自分のが今どんなやつなのかが知りたいというのに!(‘3‘←これが本音。


・・・・いや待てよ、もしかして何かしら知らぬ間に下手に動かして、自分のだけがこんなことになってるのか?

・・・。
・・・・・。

っだー!!どうしろって言うんだー!ううがあ゛ーっヽ(`Д´)ノ
一ヶ月まるまるのお休み+ボーナス的な一週間を経て、ついに火曜から大学もまた始まりまーす。
はっきり言ってちょいかったるいでーす。
でもクラスの皆には会いたいという。全然会ってないと会いたくなりますよね!(笑


ところで。
皆さん、Sungha Jungという方、ご存知ですか?
韓国出身のフィンガー・スタイル・ギタリストさんなんですが、もう本当に凄いんですよね。
確か今年で16歳を迎えるという若さなのに・・・もう本当に凄い。すごすぎる。まあ歳なんてそこまで関係してるわけでもないですが・・・。
今年に入って初めて彼のビデオを観た時から、好きになってしまいました。それはもう、ファンかなんかにでもなったような勢いで。(笑

初めて目にしたのは彼がマイケル・ジャクソンの「Beat it」のカヴァーを弾いているビデオだったのですが、なんというかこれに衝撃にも似たものを感じたんですよね。母にも見せてやりながら、この人ほんとに凄いね!凄いね!凄いよー!!としか言えなかった。凄い凄いの連呼のみでした。

それから色々と他のビデオも観ていって、カヴァーは勿論彼作曲のオリジナル曲なんかにも、綺麗だなぁとただただ魅せられ。というかオリジナルで凄く好きになった曲がいくつかちらほら。
彼の弾き方って、本当に素敵すぎなんですよ・・・。ところどころでの動きが綺麗で面白くて凄くて、見てて飽きない。一つ一つの曲が聞いてるだけでもすっごい綺麗だけど、ビデオを観ているのもとても楽しい。ああここの音はこんな風に出してるんだー!とかいうふとした発見もあってほんとに楽しい。
まあでもぶっちゃけ、自分の中での一時のブームだろうなぁ、すぐに飽きるだろなーとか思ってたんですよね。最初の一月くらいで飽きるだろなと。私あんまり楽器演奏のみとか聴くタイプでもないですし。たまに好きになったりしますが。


・・・でもなぜか飽きないんですよ~っ><
そりゃ毎日同じ曲だけ延々と聞いてるわけではないのですが、ふとした時に聞きたくなるんです・・・。
ギターとか全く分からないので褒めてばかりの私の意見はあんまし信憑性とかないですが。特に音楽に詳しいわけでもないですが。でも、だけど、本当に綺麗なので皆さんもどうぞ聞いてみてくださいな~。


ちなみに私のおすすめ彼オリジナルの曲は、「Irony」とか「Misty Memories」とかです。他にも色々いい曲ありますが、この二つは凄く好き。双方ともそれぞれのいい所があってかなり好き。前方は特に、初めての時はビデオで観るのをおすすめします・・・。かっこよすぎるぜ・・・・。
カヴァーはどれも元の曲の特徴を良く捉えていて、すぐにどの曲かも分かるぐらいで、本当に上手く基づいて弾かれているなぁと毎回思わされますが、私が聞いた中(好きなのばっかりリピート状態で、いまだビデオ全部拝見していないので^^;)でも特別好きなのは「If you really love me (Busker Busker)」、「Beat it (Michael Jackson)」、「Grenade (Bruno Mars)」なんかです。あー、いつかこんな風に弾けるようになるという希望があるなら私もギター弾いてみたいですわぁ・・・。その内チャレンジしてみたい、うん。

あ゛ー、彼のCD、近くで売ってるの見かけたら欲しいよー。ほーしーいー!
前日、『Dear Frankie』という映画のDVDを借りたのですが、実はこの映画を観るのはすでに二度目だったりします。
一度目に見たのは、「あ~この映画なんか絶対に観たい」とか思っていて、その数日後偶然にもテレビでやることになった時でした。その時は本当に期待以上の素晴らしい映画という印象を受けて(多分偶然による感動も少し役を買ったのだろうとは思いますが)、凄く凄く好きになりました。お勧めの映画は?と聞かれれば、いつも『Dear Frankie』と答えていたぐらいです。(笑

それで、久しぶりにまた観たいなあと思い、同じような興奮と感動を抱くのだろうかと言う実験もかねてDVDを借りたのですが。
結果的に言うと、やはりこの映画はとてもいい作品だと思います。とても綺麗な映画です。二度目ともなるとやはりもっと批判的に?というか、評価にも厳しくなるのか、一度目には完璧だと思えた話の流れにも、個人的には不要だったのではと思ったり、もっとあっても良かったなと思うようなシーンがあったりもします。

けれどこの映画の一つの魅力として二度目に観ても意見が揺るぐ事はなかったのが、風景や場面ごとのシーンの一つ一つの映像です。全てが、まるで写真のように美しいのです。
そして作中の音楽も綺麗な映像とマッチしていて、私は好きです。
登場人物たちのそれぞれの魅力もです。
私はやはりFrankieが愛らしくて愛らしくて仕方がないのですが、The StrangerやLizzie、Marie、それにLizzieの母親などもそれぞれ素敵な所があり、各々が作中、とても重要な役目を請け負っています。誰一人として欠けてはいけないのです。

私が特にFrankieを好きなのはまあ当然と言えば当然の流れかも知れません。けれどここでの、Jack McElhoneの演技力は素晴らしいと思います。
脚本にもあるのだろうとは思いますが、彼の魅力もあいまってこその、Frankieの一つ一つの仕草の繊細さ、そして可愛らしさなのだと思っています。静かで、けれども存在感があり、かつ子供特有の愛くるしさを見せる彼に、観ている側は飲み込まれるていくのです。
いやでも本当、なんて可愛い子なのだろう、顔が綺麗とかそういう次元ではなく。性格が、動作が、仕草がとてつもなく可愛すぎる。純粋すぎる。
あ、The Strangerも同じく好きです。彼は本当になんというか素敵過ぎる。人間としても、男性としても。
あ、フランキーの母も・・・・・と、挙げていったら切りがないのですが。

とりあえず、感情移入させられる映画であります。人によっては、この映画に涙を流してしまう人も居るのではないでしょうか。私のそういうツボではあまりなかったので私はなかったですが、確かに「哀しいな」、と思いはしました。悲しいのではなく、ただただ哀しいんですよ。辛いと言うわけでもなく、でも心が痛むような。


ただ一つ。私は、二度目にこの映画を観たことで、一度目には抱かなかった疑問を抱きました。一度目にはただ漠然と、こうだったのか、と納得していた部分に、「あれ?」と思うようになったのです。
この疑問にちゃんとした答えはあるのかどうか・・・分かりませんが、もしもこの作品を観たことがあり、好きという方に出会えたら、少しお話してみたいです。それで答えに辿り着けたら嬉しい。


余談となりますが、DVDのボーナスで、”カットされたシーン”というのは大抵、「ああ、本当に、無かった方がいいかも」と思わされるものが多いですよねw
面白いものです。
このブログ、カテゴリがお気楽ブログなだけあって本当にお気楽だな・・・・。

なんかすみません、何日も何日も放置しちゃって。
・・・ぶっちゃけ長期間の休暇を堪能しまくっておりました。(ヲイ
こっちでは7月一杯がお休みですので、それはもう満喫しております。毎日毎日ぐーたらぐーたら。(え
というか気づけばもうそんなお休み期間ももう終焉間際・・・・あーあ、残念。クラスの皆には早く会いたいと思うけれども、なんか先のこと考えると思いやられる・・・・。
講義とかいう枠に限らず、なんかこうもっと先の未来的にもあんまし考えたくないわぁ。・・・本当自分ってどうしようもないなあ。不安すぎますです。


さて。話題を切り替えて。
実は22日は我が誕生日でしたー。(^^)いぇーい、ぱちぱちぱち
20歳したのですが、もう日本でも成人する歳だなあとか考えてましたね。こっちでは18で成人ですので、あんまし関係ないと言えば関係ないですが。(苦笑
時はやっぱり止まってくれませんねー。切ないなあ。皆に平等・・・・というわけでもないですが。やっぱしとりあえずここまで人生楽しく幸せに、大切な人達に囲まれて生きてこれたことは神様に感謝せねばと思わされます。
当日には母がケーキ焼いてくれたり、父が手料理作ってくれたり。美味しかったよ。ありがとう。おめでとうメッセージや電話をくれた友達・親戚、皆わざわざありがとう。あまり態度には表せていないかもだけど、実は凄く嬉しいんですよ。思い出してくれるだけで嬉しいんですよ。本当にいつもありがとう。

余談ではありますが、私の誕生日は日本でもこっちでも丁度長期お休み中(日本でなんて、夏休み入って丁度一週間目あたりw)にあたるので、酷く忘れられやすかったりします。まあ、毎日顔を合わせている人の、平日の誕生日でも忘れちゃったりするのでしょうがないといえばしょうがないんですがね。
授業の合間を借りてのサプライズパーティなんてものは勿論貰ったことはないですが、自分が主役なパーティは俄然苦手だからこれは全然苦じゃないです。(笑
友達、とお互いに呼び合うような人にも平気で忘れられます。さすがに家族は皆覚えててくれますけどw
そのせいでやはりちょっと寂しく思うこともありますが、だからこそ本当に、思い出してもらえるだけで嬉しいんですよね。

でもまあ基本欲張りだから、他人がお祝いの言葉を言っているのを遠巻きに見て、咄嗟に言いに来られたりするのは少し複雑でもありますがww←これ皆さんもそうじゃありません?やっぱり自分で思い出して欲しい、自分で覚えてて欲しい、というか。まあ私がただわがままなだけでもありますが!(開き直る


・・・・・・・と、こんなこっぱずかしい事をすらすらと惜しげもなく語り綴っているのは、身近な人は誰も私がこのブログを書いているって知らないからだったりするのです。そうなのです。(←