ニューウェーブチャイナ
今晩は
今日もデ部ヒダがお送りいたします。
飯田橋の路地裏にあるお店に行ってきました。
エンジン
http://s.tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13178164/
コンセプトは「和の食材を中華に変える店」。店名の由来は、人と人との「縁」を大切に、最初の店舗であるここから「進」化させて行きたいという思い、そして人類の進化の過程である「猿人」から。
オーナーシェフは、赤坂の「中華うずまき」でオープン以来7年間料理長を務めた松下和昌さん。「うずまきでは厨房からお客さまの様子は見えなかったので、自分のお店は全体に目が届く範囲でやりたかった」という。席数は、テーブル12席、カウンター6席の計18席。
オーナーシェフは、赤坂の「中華うずまき」でオープン以来7年間料理長を務めた松下和昌さん。「うずまきでは厨房からお客さまの様子は見えなかったので、自分のお店は全体に目が届く範囲でやりたかった」という。席数は、テーブル12席、カウンター6席の計18席。
※市ヶ谷経済新聞より引用
左から湯葉とピータンのすりあわせ
ササミの和え物
牡蠣
どれも旨い。
豆腐の代わりにしらこが使われている。
スパイシーな麻婆タレとしらこのクリーミーさのコラボレーション
夢中で食べて写真を撮り忘れましたが
菜の花と干し芋の炒めもの、坦々麺もついてのフルコース。
あぁ。。。
美味しいものを食べられる幸せ。
ご馳走様でした。
miG



