25日の月曜日、会社の有休を申請し、母と一緒に22週の病院に行ってきました
実は、双子と判明した後、今後のプランを考えていました。
私たちははっきりいって中小企業の平社員であり、お給料も多くありません
ボーナスは年に2度出ますが、それも少しだけ・・・。
年収もちょっと溜息がでちゃうかな・・・くらいのものなのです。
でも、夫婦で働けば子供一人は育てて行きたい!!と思っていたのです。
そこへ舞い込んできた双子という嬉しいハプニング
そこで、双子は大変だからと両親からサポートの提案として、私の実家の近くにマンションを購入する運びとなりました。
いつかは家を買おうと思ってせこせこしていたのですが、双子を育てていたら、貯金をしつつ家を買うタイミングが来るか、分からないことも事実です。
旦那さんの実家は東北なので、サポートが期待できるのは私の実家のみ。(私は関東住まい・・)
ここは、両親に甘えられるところは甘えさせていただこう、ということになり、購入を決めました
丁度、実家から徒歩5分くらいのところにマンションが建つことが分かり、そこの物件に決定しました。
家を購入するときは決定するのにすごく時間がかかるものかと思っていましたが、
決まる時はタイミングがあるようで、本当にさくさく決めてしまいました
生まれるまで時間がなかったことも後押ししてくれたかな?
でも、後悔はしていません。(まだ建ってないけど)
幸い、私たちの仕事は現場仕事なので、現場が変われば仕事場も変わるので
どこに住むのが近いとかがあまり関係ないところも良かったです。
その手続き関係で月曜日は朝から母と銀行へ行き、諸々の手続きをして午後に病院へ行きました
産科医療補償制度加入の書類を提出し、すいていたのですんなり呼ばれました。
平日でいつもと違う先生というのもあり、なんか嫌な予感がしていたら的中
すっご~~~く嫌な先生でした
入るなり、「はい、お腹見せて」
ぐりぐりぐり・・・・。ピッピッ ←(なんか大きさ測ってる)
ずっと無言
「はい、週数相当ね。問題なし。」
ええーーー
もうちょっと説明してくれYO!!
「あの、性別はわかりますか?」
「もーー。最初に言ってよ。僕は基本見ないの。知りたくない人もいるから!!
はい、右は男!!左は・・・・今は分かんないね!!一卵性?」
「はい・・」
「じゃ片方もそうだね!」
こんな言い方しなくてもいいのに
こんな言い方で知りたくなかったよ・・・
「子宮頸管長が短めって前回言われたんですけど・・・」
「あ、そうなの?じゃ、座って。調べるから。
・・・・問題ないね、大丈夫。十分長さあるから」
こっちが言わなきゃ調べなかったの?カルテに書いてあるはずですけど!!
聞きたいことあったけど、あまりのショックに何も聞けずに部屋を後にしました
次回はいつもの先生だから、その時でいいや~って気になっちゃいました
ということで、お腹の子は今のところboysということにです
性別判明の後については次の記事に書くことにします
とりあえず、最悪な検診でした

実は、双子と判明した後、今後のプランを考えていました。
私たちははっきりいって中小企業の平社員であり、お給料も多くありません

ボーナスは年に2度出ますが、それも少しだけ・・・。
年収もちょっと溜息がでちゃうかな・・・くらいのものなのです。
でも、夫婦で働けば子供一人は育てて行きたい!!と思っていたのです。
そこへ舞い込んできた双子という嬉しいハプニング

そこで、双子は大変だからと両親からサポートの提案として、私の実家の近くにマンションを購入する運びとなりました。
いつかは家を買おうと思ってせこせこしていたのですが、双子を育てていたら、貯金をしつつ家を買うタイミングが来るか、分からないことも事実です。
旦那さんの実家は東北なので、サポートが期待できるのは私の実家のみ。(私は関東住まい・・)
ここは、両親に甘えられるところは甘えさせていただこう、ということになり、購入を決めました

丁度、実家から徒歩5分くらいのところにマンションが建つことが分かり、そこの物件に決定しました。
家を購入するときは決定するのにすごく時間がかかるものかと思っていましたが、
決まる時はタイミングがあるようで、本当にさくさく決めてしまいました

生まれるまで時間がなかったことも後押ししてくれたかな?
でも、後悔はしていません。(まだ建ってないけど)
幸い、私たちの仕事は現場仕事なので、現場が変われば仕事場も変わるので
どこに住むのが近いとかがあまり関係ないところも良かったです。
その手続き関係で月曜日は朝から母と銀行へ行き、諸々の手続きをして午後に病院へ行きました

産科医療補償制度加入の書類を提出し、すいていたのですんなり呼ばれました。
平日でいつもと違う先生というのもあり、なんか嫌な予感がしていたら的中

すっご~~~く嫌な先生でした

入るなり、「はい、お腹見せて」
ぐりぐりぐり・・・・。ピッピッ ←(なんか大きさ測ってる)
ずっと無言

「はい、週数相当ね。問題なし。」
ええーーー

もうちょっと説明してくれYO!!
「あの、性別はわかりますか?」
「もーー。最初に言ってよ。僕は基本見ないの。知りたくない人もいるから!!
はい、右は男!!左は・・・・今は分かんないね!!一卵性?」
「はい・・」
「じゃ片方もそうだね!」
こんな言い方しなくてもいいのに

こんな言い方で知りたくなかったよ・・・

「子宮頸管長が短めって前回言われたんですけど・・・」
「あ、そうなの?じゃ、座って。調べるから。
・・・・問題ないね、大丈夫。十分長さあるから」
こっちが言わなきゃ調べなかったの?カルテに書いてあるはずですけど!!

聞きたいことあったけど、あまりのショックに何も聞けずに部屋を後にしました

次回はいつもの先生だから、その時でいいや~って気になっちゃいました

ということで、お腹の子は今のところboysということにです

性別判明の後については次の記事に書くことにします

とりあえず、最悪な検診でした
