ブログネタ:暮らしの「移動」をもっと気持ちよく 参加中環境問題が大きく取り上げられている中で、マイカーをあまり使わないようにしよう、CO2を出さない工夫をしようという動きがあります。
そうなると自転車や公共機関を使うのですが、ある程度遠い場所は自転車で行くのは無理があります。バスは多く本数が有るわけではないのでバスの時間にあわせて行動しなければなりませんし、そもそもバス停まで距離があることもあります。タクシーは好きな時に呼べるので自分の時間軸で行動できますしプライベート空間を得られますが、なにしろ高いので、この経済状況では使いたくありません。
そこで、冷暖房などは気を使わなくていいので人の移動に重点をおいて料金は安くした、小型のバスのようなものを増やしてほしいです。
また、バスでのあるあるとして、バス停の間に目的地があり、途中でどうせ赤信号で停車しているのだからここで降ろしてと思うことは皆さんあると思うので、傍に寄せて止められるところなら止めて降ろしてくれるシステムにしてほしいです。
バス停の無いところで急に止まると危険という意見もありますが、普通車がウィンカーをつけて停車するのと同じようにできたら問題ないのではと思います。「暮らしの提案プロジェクト」特設サイト
