職業適性検査に辿り着けず⁉️
『そうだ!職業適性検査を受けよう!』発達凸凹7歳、5歳の兄弟を育てているアラフィフ主婦です!そして、私自身もADD(注意欠如障害)の気質を多分に昔からもっており、今まで色々やらかしながら、何と…ameblo.jp↑前回の続きより職業適性検査をやってもらおうと自宅から一番近いハローワークに電話をかけた私。事前にハローワークの「キャリアインサイト」という検査が良いとの情報を仕入れ、ネットで検索、予約が要るようなことが書いてあったので、その旨伝えると、少々お待ちくださいとのこと。数分待たされた後、同じ方より、うちのハローワークでは若年層対象のものしかやってないから、その他の方は、都市基幹のハローワークに行くようにと案内されました。ここで、「ん?私年齢伝えてないけど?確かにアラフィフで、若年層じゃないことは確かやけど?声でわかるん?なんかショック!年齢聞かない上の決めつけって一番失礼じゃない⁉️」っと心の叫び。「私30歳ですけど、若年層にはならないんですかねぇ?」と嫌味?いえ、意地悪を言いたい気持ちをぐっと押さえ、「わかりました」と素直に電話を切りましたえらい!よく耐えた!私。(笑)そして、その後すぐに基幹のハローワークに電話をし、そこで受けれることを確認、まぁ、30分ぐらいで終わるやろし、「今から行きます!」と直行で行ったのですが、、、。はたまた、確認不足で、ちゃんと検査するには、90分ぐらいかかるとのこと!あかん、あとに次男の療育の懇談が控えてる!もう一度出直しますと担当の方に伝えると、申し訳なさそうに「どう言った経緯で、職業適性検査を受けようと思われたのか」という質問をされ、「あれこれ、自分には注意欠如があって、、、合う職業や自分の能力を客観的に知りたい」なことを話していると、こんな感じですかね?と隣に貼ってあった紙を指さされました。ふんふん、これこれ、ん?何?これって発達障害のチェックリスト?っていうのを見せられ、え、私、むちゃ、チェック入るやんと。で、もし良ければ、こちらで相談してもらうこともできますがらどうですか?との提示。おー、恐れいりましたまさしく、これなので、そちらの窓口を紹介してもらいましたやるやん!基幹ハローワークの的確なふるい分け!まあ、年齢も聞かなくても正確にふるい分けした基幹付属の⁉️ハローワークもある意味凄いけど(笑)ということで、↑の窓口の予約をし、帰ってきました次回は、その面談内容をお伝えすることができればと思います❗️あれ?職業適性検査はどこへ行ったんだ?(笑)「行った目的とは違うことをして帰ってくる」というのも、私のよくあるあるで😅スミマセン。お付き合いくださいm(_ _)mさぁ、とりあえず、次は予約した面談時間に忘れずに正確に行くことができるか❗️今はそこが私の中で一番大事なところです❗️がんばります❗️(キャリアインサイトは、「能力」「職業興味」「価値観」「行動特性」という4つの適性評価ツールを使い、自分に合った仕事を知ることができる検査。検査はECコースとMCコースに分かれ、ECコースは18歳から34歳程度の若年で職業経験がない人、もしくは仕事経験が少ない人を主な利用対象者としています。一方でMCコースは35歳から60代程度で、職業経験のある人が主な利用対象者です。制限時間は特に決められていませんが、ECコースは約105分、MCコースは約80分で終了する構成となっているそうです。)↑私は受けることなさそうですが