静岡県在住の

ソフィーちゃんファミリーが
横浜まで来てくれたので
中華街の
ワンコット ドッグパークで
遊びました
実はこの写真は
ソフィーちゃんママが送ってくれたもの
私もだんなサンも
パークでの写真は1枚も撮れませんでした
何故か昨日は
タクちゃんがパークで
マーキングしちゃいまして
私とだんなサンが個別に
注意を受けました
併設のジョーカーさんに
パンツかマナーベルトが有れば
購入する積もりで相談しましたが
タクちゃんのサイズは無く
ずっと目が離せ無くて
そんなわけで写真は頂き物です
余談だけど
先程ワンコットのHP見たら
マナーベルトやパンツは
ドッグパーク内でも
販売しております
・・と
ん?んん?
ジョーカーさんで
マナーベルト探してきます
とお財布もって一時退出
サイズがなくて・・
ジョーカーさんで
シーツをテープで止める方法を
提案されたけど・・と
都度報告してたんだから
ワンコットに用意されてる旨
教えてくれたら購入したのに😢
ちゃっぱサンがやはり一度
トイレの手前で間に合わず
粗相をしちゃいました
トイレにお余所のワンちゃんが居たので
順番を待ってたのですが
間に合わなかったんです
その時も
トレーナーさんに注意を受けました
でもね、私たちが注意を受けてた時
お余所のワンちゃんが
マーキングしてましたよ
飼い主さんが見てなかったのか
気付かぬ振りなのか知りませんが
その後
あ!ここもです!と
タクちゃんのせいにされ
だんなサンが始末しました
私はずっと見てました
ちゃっぱサンをリードで繋いでね
どうなるのかな?と思っていたので
案の定の結果でしたね(笑)
良いですよ~
タクちゃんに
マーキングをさせてしまったのは
私たち飼い主ですから
でも決めつけは良くないと思います
「タクちゃんがマーキングした場所は処理しても臭いが残るので
他の子のマーキングを誘発しちゃうんです!」
と言われましたが
逆に他の子のマーキングの痕跡に
タクちゃんも誘発されてるとも
言えると思いませんか?
そうだとしても
誘発されてマーキングした
タクちゃんと
其れをさせた私たちが
一番悪いんですけどね
オープンして10ヶ月でしたよね
これまで
マーキングした子が居なくて
タクちゃんが昨日初めてパークに
マーキング痕をつけまくったなら
その注意は正しいと思います
ひやひやしながら
ソフィーちゃんと遊ばせてましたが
キースホンド同士は
激しくぶつかり合って
アウアウ言いながら遊ぶんです
これにも
トレーナーさんは眉間に皺寄せてました
「小さい子(小型犬)がいるから気を付けてね」
「危ないよ~」
「悪気はなくても
小さい子に
ぶつかってしまうことがあるので
目を離さないでください」
散々言われました
でもね
どうして昨日は
中型・大型犬エリアに
ボストンさんやフレブルさんが
居たのですか?
お隣の小型犬エリアは貸しきりですか?
その説明もされてません
しかもその小さい子達
自ら寄ってきて
カイにマウントしたり
ソフィーちゃんを追い掛けたり・・
じゃれあってる横で
お腹だしてたら危ないので
そちらの飼い主さんにも
離れるように言ってもらえませんか?
空いてるスペース
たくさん有りましたよね?
ウチのボルゾイ
パークで疲れると
行き倒れのようになります
走り回るワンちゃんの妨害になるし
踏まれても大怪我するので
隅っこのベンチ横に移動するか
退場してます
今度からそのままにして
「ここに行き倒れのボルゾイが居るので気を付けてね~」
と言った方が正解ですか?
今度聞きますね
寝転がってる子を踏まないように
遊ぶのが正解なら
何頭ものワンコが寝転がってたら
地雷を踏まないゲーム
(そんなのが有るか知らないけど)
しか出来ませんねwww
パークはじゃれ合うのも禁止ですか?
お腹出してくるボストンさんの
臭いを嗅いだときも
トレーナーさん注意しましたね
「カイ君!気を付けてね!」
もう、キースを狂暴だと
決めつけてますよね(笑)
言っておきますが、ボストンさん
ちゃっぱサンの足に噛みつきましたよ
ちゃっぱサンは怒って吼えましたよね
トレーナーさん
吼えたことを咎めましたね
ちゃっぱサンの足も
ちょっと赤くなった程度でしたし
甘噛みの範疇でしたので
特に言いませんでしたけど
噛まれた方が注意を受けるなんて
内心、腸煮えくり返りました(笑)
水を飲ませるために屈んだ私の
リュックの紐もそのボストンさんが
噛んで引っ張りましたが
飼い主さんもトレーナーさんも
ガン無視でしたね
貴重品が入ってるので
リュックにしたのですが
結局窓際に置く羽目になりました
春用のリュックが他になくて
miu miuのリュックでした
頂き物ですが
お高いものなので下ろしたんです
今日に限って
朝の内におろしてきたお仕事の報酬が
丸々入った鞄を下ろすのは
流石に躊躇しました
ちゃっぱサンのことも
私のリュックの紐も
他の子のマーキングも
その場の雰囲気が悪くなるのが
嫌なので
飼い主さんにも
トレーナーさんにも
敢えて言いませんでしたが
ストレスが蓄積されただけでした(笑)
トレーナーさん
その後もずっと眉間に皺寄せて
キース達とちゃっぱサンを
監視してましたね
お陰で
パーク内でリードをつけて
過ごす羽目になった
タクとちゃっぱサンでした
犬のしつけが出来てないからだろ!って
たまたま読んじゃった方や
当のトレーナーさん
同僚の方々の声が聞こえてきそうですが
私が感じたことです
安心できる存在のトレーナーさんが
特定の犬を諸悪の根元と決め付けてずっと監視してたら
他の犬の粗相や噛みつきに
気付かず、注意しなくても
仕方ありませんものね
トレーナーさんの目が
行き届いてないなら
居る意味無いですしね
スミマセン💦
有り難うございました
と、退場しましたが
カイ&タクをトリミングに出し
車に乗ってから泣きました
マーキングをすると
こんな仕打ちが待っているのか・・と
噛まれても
濡れ衣を着せられても
マーキングをさせてしまったら
何も言えない立場に成り下がり
その後の他の犬のマーキングを
誘発する存在だと
トレーナーさんから
疎まれてしまうものなんだ・・と
肩身の狭い思いで過ごした
ドッグパークでの1時間を振り返ると
情けなくて泣けてきました
ソフィーちゃんファミリーは
静岡からわざわざ来てくれて
ウチに合わせて
ワンコットに登録してくれたので
ランチ後も
ちゃっぱサンと
ソフィーちゃんを連れて
パークに再入場するつもりで
居ましたが
こんなに悲しい思いをするのは
もう堪えられなかったので
急遽、場所を赤レンガ倉庫に移し
お散歩にしました。

ランチの間
足下でお利口さんに待ってる
ソフィーちゃんと
ちゃっぱサン
お散歩の途中
「なんという犬種ですか?」と
声を掛けられるソフィーちゃん
ソフィーちゃんと
ちゃっぱサンを
抱き締めてくださる方も居て
本当に癒されました
カイ&タクのトリミングが終わり
今度は
私たちが静岡に行くからね~と
ソフィーちゃんファミリーと
さよならして
ジョーカーワンコット店へ
カイ&タクを迎えに行くと
カイの両足の肉球が
剥離してたことが判明
以前にもワンコットのドッグパークで
同じ怪我をしたので
ドッグパークのポツポツの床と
カイの足の相性は悪いのかもね
私と昨日のトレーナーさんもね(笑)
#ワンコット






