3月11日から既に7か月以上たちました。
県のボランティア協会が主催している岩手県被災地でのボランティア活動に参加しました。
現地の様子は、まさに荒地。心がキシキシ音を立てるような言葉にするのが本当に難しい思いでした。
現地の様子は復興など全く遠い未来にしかあり得ないと思わせるほどの状態です。
ただ、ボランティアさんたちの小さな活動を積み重ねて、一日でも早く、住民の方々の辛い思いが少しでも軽くなるよう祈るばかりです。
遊んでいる大人たちはその時間を東北に少し分けてあげてください。
飲んだり馬鹿なジョークをみてだらだらっしている時間に、被災者の方々は、孤独死に至ったり、津波を思い出して張り裂けんばかりの思いをしているのですから。

たちを思い出して、自分に元気をつけることにします。








になってしまうけれど、便秘に良い胚芽入りのパンなども売っており、さすがフランスの植民地だっただけあるなと感心!


