駐在に向けて心のそなえ
ドイツへの駐在の事例が出てからコロナに、ウクライナロシア問題度重なる様々な出来事やっとこの春渡独の道が見えてきた子ども2人、小学校3年生と2歳児を連れ夫の仕事に帯同するべく奮闘!!さてドイツは駐在第2国目頭の中によぎるのは、日本で抱く駐在と実際の現地での体感は全然違うということそう、第1国のイタリアは周りに日本人のいない環境かつまじめに考えすぎ「現地人と交流してなんぼ」と考えていたのでと、に、か、く現地の言葉を習得することに全力で取り組んでいましたが理想はそううまくいかず語学を一からやることって相当難しいのです!5年いてやっと日常生活に支障がなくまあ、不自由なく話せるよね。レベルさてさて、これからドイツはどうなるのでしょうか…前置きが長くなりましたが駐在に帯同する妻「駐妻」この言葉苦手。駐妻。というだけで、なんだかとっても楽な人。あー海外で楽しく暮らしてるのねと思われがちだけれど、実際はそんなことは全くなく。子供がいたって、いない方だって、とにかく海外で生活することは大変なことです何かしていないと気が済まない私にとって言葉がわからない、そして何をするにも会社を通さないといけない夫を通さなくてはいけない。それってとってもストレスです。そう何もかもがストレスなのです。(後ろ向き発言www)世界で頑張ってる人を全力で応援します!!そしてこのブログではそんな大変なことや心の移ろい、もちろんうれしいことなど書いていこうと思います