過去の自分への反省文。
気がついたら自分の回りには何もなかった
元々、欲しいとは思わなかったし、どーすればいいのかも知ろうとしなかったぐらいだから、何も思わなかったけど、
一度、一時の温かさを知って、独りが怖くなった
自分が迷子になった今、どーしたらいいのか分からなくて、昔に、独りに戻れば何も期待しないし傷つかないって思うのに、独りが怖い。
どーして私は人を好きにならなかったんですか?
貴女は今、次々大切なモノを失って、初めてとても大切だったと泣いていますよ?
気がついた時には、もう何もありませんよ
悲しいと叫んでも、その声はどこにも届きませんよ
なのにまだ、独りでいいと思いますか?