2009/03/18
ブログネタ:レンタルサービスで借りたいものは? 参加中突然ですが、今まで生きてきた中でレンタルした物トップ3は、多分、
1位☆本
2位☆CD
3位☆ビデオ及びDVD
4位☆車
5位☆衣装
となると思います。
衣装というのは、学生の頃、友人の結婚式に着ていく服がなかったので、レンタルしました。
それまでは近場の式場だだったから振袖で良かったんだけど、その時は会場が軽井沢でした。
だから、振袖を持っていく訳にもいかず、かといって買うという決意もできず、結局、レンタル衣装という決断に至りました。
4位の車は、やはり学生時代のことだけど、レンタカーで遠出旅行することが多かったからです。
軽2~3回と、普通車2~3回かな。
初めてナビ付きの車をレンタルした時はかなり感動しました。
3位のビデオ&DVDは、昔はバラエティ番組(特に「ごっつええ感じ」!!)かドラマが多かったけど、今はアニメなどの子ども番組系がほとんどです。
と言っても利用頻度は月1回あるかないかぐらいかな。
今はいよいよ来週発売されるアメトーークのDVDを買おうかどうか迷い中です。
2位のCD。
以前もどこかで書いたけど、今時の音楽について、私はサッパリ??です。
そのかわりに子ども用のCDをよく借ります。
昔はカセット作ってみたりMD作ってみたりしてたんだけど、今は全くしなくなりました。
だから音楽だけでなく、音楽に纏わる周辺機器についても疎いです。
1位の本は図書館の利用によるものです。
図書館に行ったら、まずは絵本を選ぶのですが、最近は娘が喜ぶから紙芝居も借りるようになりました。
紙芝居、私の下手な演技ですが真剣に見てくれます。
だから、私も絵本が上手に読めるようになりたいです。
と、ここまでは過去のレンタル話。
今回のお題「レンタルサービスで借りたい物」は…。
しがない捻くれ者のお花見
ブログネタ:お花見でしたいこと 参加中今までの人生で、お花見は何回かしたけど、いまだにあまり好きになれません。
ちなみに今の職場は、お花見とは無縁です。
だから、お花見関連のニュースで、「職場の花見のために場所とりをしている人」が映るけど、大変だなぁと思います。
そして、お花見がないうちの職場に対して、すごくありがたく思います。
なんで自分は、世間の人が大好きなお花見が苦手なのかと考えてみたところ、
主な理由の1つめは…。
・姿勢がつらく窮屈だからから。
身体面がかなり高齢化している私。
地面にゴザを敷いてその上で座って…という体勢がかなり苦手になりました。
しかも地面はデコボコしてるから、その上で座るのは痛いし。
で、限られたスペースで、何人かが食べたりするのも苦手です。
おまけに上記のとおり姿勢がつらいし…。
身体が変に緊張しています。
そんな感じで、なかなかテンションが上がらず過ごし、終わった後どっと疲れが襲うのです。
2つめの理由は…
・桜は眺めるものだから
やっぱり桜は歩きながらのんびり眺めるのが一番かなと思ってます。
桜の木の下で飲み食いすることに、なかなか価値や楽しみを見い出せないでいます。
夏に川原でするバーベキューは好きだけど、桜の木の下でのバーベキューはケムリやニオイが桜の景観を損ねてしまいそうに思えるし…。あんまり好きになれません。
こんな感じで、すごく捻くれている私です。
世間の人達はみんな大盛り上がりでお花見してるのに対して、私は相当変わってる人だと思います。
だから今回のブログのお題、お花見でしたいことは、桜の木の下をのんびり歩く、ただそれだけで良いです。
なにか食べるとしたら、おにぎりとかの簡単なおかずかな。
娘と、娘との思い出を残してくれるカメラさえあれば、それが私にとっての最高のお花見です♪
おしまい。
譲りたい物~それは、脂肪という名の荷物~
ブログネタ:男は女の荷物を持つべき? 参加中私は鈍感だからか、女性が男性に荷物を持ってもらっているような場面に気付いたことがありません。
まぁ若いカップルが歩いているような繁華街は行かないし、外出時は娘の方に意識が集中しているからかな。
私自身は、荷物を持ってもらうことについては、出産前までは、相手の「持つよ。」との申し出がない限りお願いしなかったです。
別に申し出がないからといって、その男性をキライだとか優しくないとか、印象が悪くなるようなことはなかったです。
ただ、あまりに荷物の量の差があるのに手伝わないのは残念に思うかな。
でも、それは「男性として」ではなく、「人として」です。
私も彼がたくさん荷物を抱えている時はお手伝いしたいし、お互い少しでも楽な方が良いかと。
持ちつ持たれつの関係が良いです。
好きだったのは、1枚の袋の取っ手を左右1ヶ所ずつ半分こして持ちながら歩くことです。
照れ屋な彼は人がいるところでは絶対やってくれなかったけど…。
あと、出産してからは事情が変わりました。
やっぱり娘の安全が最優先なので、娘を抱っこしなきゃいけない時は、「バック持ってて」だの「ベビーカー持ってて」だのお願いすることが増えました。
やっぱり持ちつ持たれつです。
さらに独り身になった現在は…。
かなり腕力が鍛えられていると思います。
持ちつ持ちつ持ちつ…
持ちつ一辺倒です。
今は必要ないけど、ベビーカーを持っての外出が一番大変でした。
娘はベビーカー嫌いで抱っこ好き、歩くのは気分次第な子どもでした。
ずっとベビーカーに乗っていてくれれば良いのですが、自分で歩きたい時もあり…、だから一番大変だったのは、ベビーカーには乗りたくないけど歩きたくもないって場合です。
その場合はベビーカーを押しつつ片手で娘を抱っこか、ベビーカーを背中に背負いつつ両手で娘を抱っこになります。
娘が1歳半のころ、アンパンマンミュージアムに行くために横浜に2人で1泊旅行しました。
その時はベビーカーを持っていくかで相当悩みました。
が、結局、ベビーカーまで荷物に成り兼ねないので、抱っこで乗り切ることにしました。
ホテルまでは歩いて数分だったのですが、娘を抱っこしてお土産等の荷物も持って…すごく長く感じた時間でした。
その分、無事にホテルに着いた喜びは大きく、目が覚めた娘とはしゃぎまくりで楽しい時間を過ごしました。
今同じことをしろと言われたら……。
もちろんします!!
だって娘の笑顔が見たいから。
そのためにも、せめて腕力は衰えないようにしたいと思うと同時に、もう少し若い頃鍛えておけば良かったなぁと反省する今日この頃です。
そう考えると、育児は体力勝負です。
女性は、日常的に子どもと自分だけというパターンで外出することが多いし、みんないろんな荷物に持ち慣れておいた方が良いのではないかと思ってしまうのでした。
おしまい。