日記帳 -11ページ目

喜あれば怒あり、楽ありゃ哀あり。

「喜怒哀楽」、多い順に並べよう ブログネタ:「喜怒哀楽」、多い順に並べよう 参加中

ここ最近の私は

「楽」
「喜」
「怒」
「哀」

です。

「楽」と「喜」は、やっぱり娘と一緒にいる時間は楽しいし、楽しさの中で「娘の成長」という喜びを発見できるからです。

「怒」と「哀」は、娘がイヤイヤ攻撃をしたり、危ないことをしたりすると怒ってしまうわけです。

さらに怒った後には、「怒ってばかりで、なんて自分は駄目な母親だろう…」と哀しくなるのです。

娘のおかげで、怒ってる時より楽しんでいる時間の方が圧倒的に多くしてもらえているので、娘に感謝しています。
(最後、親バカ入ってすみません。)


これから楽しい時間や喜びをたくさんたくさん娘と共有していきたいし、怒りや哀しみなんかは、はんぶんこして和らげていけたらいいなぁって思います。


おしまい。

痛感~三十路へのカウントダウン~

はっ!年とった!って思う瞬間は? ブログネタ:はっ!年とった!って思う瞬間は? 参加中

私は化粧っけがないからか、悪い意味で幼く見られます。

子供がいると言うと必ず驚かれますが、その反応は芸能人みたいな

『ママに見えないくらい若々しいわ☆』

とかでは断じてなく、

『こんな頼りない感じのコがママぁ?』

みたいな驚きです。

職場で初めて会う人には、たいてい新卒と間違えられます。

昔から、美容院行った時でも、中学生の時は小学生に、高校生の時は中学生に、大学生の時は高校生に間違えられていていました。

年相応に見られたことがない私です。


そんな私が年を感じるのは…

若い人向けの雑誌の占いの頁、その中での生年月日表における自分の位置です。

だんだん自分より若い世代が増えてきました。
もう何年かすると追い出されそうな位置にきて、いずれは自分の生年月日は載らなくなるのでしょう。

その表によって、雑誌さんが無言で訴える
『うちの雑誌はこの年齢までがお似合いなの!それ以上は不釣り合いよ!』
ってのが分かる気がします。

あと思い浮かぶのは、
アンケートで『20代後半』にチェックしなきゃいけない時。

テレビで『懐かしの歌』を見て、昨日のことのように思い出すことができるヒット曲が、十数年も前の曲であると気付く時。

スポーツ選手や芸能人の年齢を知る時かな。

スポーツ選手も、今や自分より年下ばかりです。若いのに頑張ってるし、受け答えがしっかりしているな~って感心します。

あとは階段の上り下りがツライ時かな。これは切実です。

子供のためにも、体力的はずっと若々しくありたいものです。


おしまい。

良い部屋発見☆~私の条件~

部屋選びで重視することは? ブログネタ:部屋選びで重視することは? 参加中

さて、今のお部屋の状態は…めちゃ散らかっています。

おもちゃにおもちゃにおもちゃ…。

まさに汚部屋です。この汚さ、子どもがいるからってのは言い訳になるかな?

モデルハウスのようなきれいなお部屋、憧れます。

でも、あんな美しいお部屋に住むのが私じゃ不釣り合いですな。


そんな私ですが、今までお部屋探しを2回経験してます。

1回目は進学、2回目は就職のためです。

両方ともまず優先したのは『場所』

ネボスケでとにかく睡眠が大好きでギリギリまで寝ていたい私は、学校や職場に近いことが1番大事でした。
学校はキャンパスが2ヶ所だったので、その中間地点を選び、職場は自転車で3分という場所を選びました。

あと、夜は風か虫の鳴き声しか聞こえてこないような田舎村出身なので、車の音が苦手なんです。だから交通量の多い国道とか県道沿いのアパートはNGにしていました。

2番目は間取りかな。
1Rに抵抗感があり、広い部屋である必要もなかったので、1Kであることを条件にしていました。


3番目は家賃です。4万~5万くらいを目安にしていました。
職場の近くの方が相場が安かったため、学生時代より就職後の方が家賃が安かったです。

以上3つの条件の他に気にすることは築年数と部屋の向き、ガスコンロであること(しかも2口以上!)、1階にコンビニ等の店舗が入っていないこと、冷暖房完備くらいかな。

オートロックのところに住んでいる友達もいたけど、私はセキュリティ面は気にしなかったな~。
オートロックの存在も知らないくらい、平和ボケしてたからです。。。

幸いにして、2回ともそんなにいくつも不動産屋さんを巡ることなく良いお部屋に巡り会うことができました。


いろんな情報誌とか見たりして、探すまでの過程はかなり楽しかったです。
部屋探しだけなら、またしてみたいなぁ~なんて思います。


おしまい。