こんな風に 秋も深まって来ると。。
やっぱり 温かい飲み物が 一番ですよね。。
最近は 私、
ミロが大好きで。。
あれさえあれば ゴキゲンです。

本当は 私、 バリバリのコーヒー党なんですけれど。
今でこそ こんな風に
のんびりコーヒーでもミロでも飲めるのですが。
これがね~~
かつて強力な
邪魔者がおりまして。。
私がまだ 実家にいた頃、。。
あの頃は大体、 インスタントコーヒーの方が多かったのですが。。
ミルクたっぷりの 絶妙なオーレを 入れて さあ、飲もう
と思ったところに
うわさの お兄ちゃん
登場
「 お! いいね~~
おいしそうなコーヒーじゃん。。 これ、ちょうだい
」
「え”ぇ~~~
やだよぉ~~ 自分で入れなよぉ~~
」
って 言っても。。 「 いんや これが欲しい
」って。。
確かに、、自分で入れるのより、 誰かが入れてくれた方が
何故かおいしく感じるものですよね。。。 これって不思議。。
で、、 しばらく 「ちょうだい~
」V.S.「やだ~
」 が 続いたあと
「これでどうだっ
」って。。 いきなり兄の人差し指が コーヒーの中にドボッ
あわわわわwwww

こうなってしまうと 完全に 私の負けであります。。
「どうぞ お持ち下さいまし。。」

こんな出来事が ちょくちょくありました。。
がしかし!
それより もっともっと 強力な敵がおりました。
これから 姉と一緒に お散歩に行くため
キッチンの横を 横切る
アライグマのカプ 
一瞬、 こっちを見たかと思ったら 次の瞬間、
ドドドド~~ッ
と こちらへ走ってきて
すぐさま椅子に登り テーブルによじ登り。。
何の躊躇もなく カプの黒い両手が 私のコーヒーマグに どぼん


で 次の瞬間、 カプったら 熱いもんだから 両手をバタバタバタwww ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ☆彡
ぎゃぁwwww

まったく 何てことしてくれるのっ
もう、 あたり一面 コーヒーが飛び散って。。
私の服も顔も コーヒーで びちょびちょ

ひえぇ~~~

おたおた している私を尻目に 姉は すかさずカプの首輪についた紐を引っ張り
「 どもでした~~~
」って にこにこして 去ってゆく~~
そのあと しばらく ボー然とする
私だけが残り。。。
やっぱり 温かい飲み物が 一番ですよね。。
最近は 私、
ミロが大好きで。。あれさえあれば ゴキゲンです。


本当は 私、 バリバリのコーヒー党なんですけれど。
今でこそ こんな風に
のんびりコーヒーでもミロでも飲めるのですが。これがね~~
かつて強力な
邪魔者がおりまして。。私がまだ 実家にいた頃、。。
あの頃は大体、 インスタントコーヒーの方が多かったのですが。。
ミルクたっぷりの 絶妙なオーレを 入れて さあ、飲もう
と思ったところにうわさの お兄ちゃん
登場「 お! いいね~~
おいしそうなコーヒーじゃん。。 これ、ちょうだい
」
「え”ぇ~~~

やだよぉ~~ 自分で入れなよぉ~~
」って 言っても。。 「 いんや これが欲しい
」って。。確かに、、自分で入れるのより、 誰かが入れてくれた方が
何故かおいしく感じるものですよね。。。 これって不思議。。
で、、 しばらく 「ちょうだい~
」V.S.「やだ~
」 が 続いたあと「これでどうだっ
」って。。 いきなり兄の人差し指が コーヒーの中にドボッ
あわわわわwwww


こうなってしまうと 完全に 私の負けであります。。
「どうぞ お持ち下さいまし。。」


こんな出来事が ちょくちょくありました。。

がしかし!
それより もっともっと 強力な敵がおりました。
これから 姉と一緒に お散歩に行くため
キッチンの横を 横切る
アライグマのカプ 
一瞬、 こっちを見たかと思ったら 次の瞬間、
ドドドド~~ッ
と こちらへ走ってきてすぐさま椅子に登り テーブルによじ登り。。
何の躊躇もなく カプの黒い両手が 私のコーヒーマグに どぼん



で 次の瞬間、 カプったら 熱いもんだから 両手をバタバタバタwww ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ☆彡
ぎゃぁwwww


まったく 何てことしてくれるのっ
もう、 あたり一面 コーヒーが飛び散って。。 私の服も顔も コーヒーで びちょびちょ

ひえぇ~~~

おたおた している私を尻目に 姉は すかさずカプの首輪についた紐を引っ張り
「 どもでした~~~

」って にこにこして 去ってゆく~~
そのあと しばらく ボー然とする

私だけが残り。。。










