行きたかった、「フェルメール展」と、
「ヴィルヘルム・ハンマースホイ 静かなる詩情」
を観に行きました![]()
![]()
まず最初は、国立西洋美術館へ
ヴィルヘルム・ハンマースホイの作品を観に。
19世紀のデンマークを代表する画家です。
人物はほとんど後ろ向きだったり、顔をぼかして描いてたり・・・謎めいています。。。
描かれた絵からは、日常の落ち着きや静けさを感じられます。
素晴らしい名画ですが、
私はさみしすぎる気がしました。
つぎは、フェルメール展を観に
東京都美術館へ☆
17世紀に活躍した、オランダの画家
ヨハネス・フェルメールです☆
フェルメールの、光を巧妙に
自身の絵の中に表現してる様は
素晴らしい!
観ていて、とっても明るい気持ちになります。
けれど・・・今回来たのは7作品で、
有名作「牛乳を注ぐ女」と
「真珠の耳飾りの少女」は、
日本に来ていないそう。。。
リサーチ不足でした!
すこし残念でしたが、
芸術の秋を堪能できました![]()
またひとつ、良い想い出が出来ました![]()






















