なんせ、時間は有るけれど、失業者ゆえ、金がない
しかしですね
この半年間、時間も無いと云う事で、学校始る直前に久しぶりで、梯子しましたぁ
「ポーの最後の5日間」と「バイオハザード」
そこで、改めて思ったのは、
「映画館の『スクリーン」は良い
あそこにはいると、何もかも忘れられる
日常の一切は遠くに去り、夢・冒険が広がる
私は何才にでもなれるし、どの世紀にも行ける
男にも、女にも、金持ちにもスーパーヒーローにも
と云うアブナイ脳みそで、再び映画の熱は上がり、
講師の先生の
「最強のふたり」は良いよ~ 障害者理解と、ヘルパーの事が良く分かるよぉ」
で早速検索・・・なるほど・・・これは、見るべきだ
一日1~2回位の上映ながら、1月位までの期間はやっているみたい
次に、「任侠ヘルパー」これは、言わずと知れたスマップの草彅君の物だけど、TVの時は1回くらいしか観て居なかった
ヘルパー入門編として見ておくかな
そして、発見
あの伝説の尾崎豊の映画が
復活 尾崎豊 YOKOHAMA ARENA 1991.5.20/
http://
恥ずかしながら既に12月1日から14日までの限定2週間で始まっていました
以前から彼を知っていたわけではなく、当時殆ど音楽聴かなかった私は、あの大きな新聞の死亡事故記事で知りました
不登校の若者のカリスマだと
不登校児2人の母でありますから、記事には目が止まりました
今回、大きなスクリーンでの復活は、一気に時代を当時まで運んでくれるに違いありません
これは、見逃せません
学校帰りに、吞み会誘われているけれど、絶対行く
14日最終だけど、絶対に行きますよ
他の作品もね 絶対に見る
ヘルパーの勉強してみて、私は人間が好きなんだと・・・映画であろうと、生身であろうと、その人生に興味があること分かりましたね