小倉(ソチャン)体験館に来ましたウインク
ここはお茶やハンカチにスタンプを押してオリジナル作品を作る体験とかができます。



スイッチの撮影した証がここにラブラブラブ
ここの中を入ったところで、お茶を頂くことができます。

ちょっと向きが違いますが…

このシーンで使ったお部屋ですウインク



綿花がたくさんあります。
江華島は1916年から本格的な織物都市として名を馳せたそうで、江華絹と呼ばれるほど

質が良いそうです。


ハンカチ体験館の中はこうなっています。

グンちゃんはこの前で写真を撮ってましたね
(枚数制限で貼れずすいませんアセアセ)

これが、体験で使うハンカチ布。
グンちゃんはこれにサインをしていきましたラブ
この布は簡単に触らせて貰えます。
ただ、汚したくないので私たちは台に置いて撮影しました。

機織り機もありますよウインク


そして、こちらは予約必須のお茶体験
(※ホテルにチェックインしたときに、体験館の予約をすぐに頼みました)
ここは、お茶の先生が常駐ではないので、予約をいれないと体験できません。
いかれる方は、是非とも予約を❗
下矢印
■ソチャン体験館(강화소창체험관)
・住所:江華郡江華邑南門アンキル20番キル8
・営業時間:10時~19時
・TEL:032-934-2500
・HP(韓国語):http://ghsochang.tistory.com

このような茶器を用意して頂きました。

下矢印こちらがかぶのお茶です。

これがドラマで使われてるシーン。
グンちゃんが飲んだのもかぶのお茶ですラブ






お茶を飲んでいる間に先生が色々説明をしてくれます。
韓国語が主ですが、日本語もたまーにでます。
そして、ハングルがわからない私にも、伝わるようにゆっくり…言葉を理解できるまで教えてくれたので、※(理由は下記)勘違いもしたけど最終的にはわかりました!

お茶は他にかぶ茶、ヨモギ茶、5年物の人参茶(こちらはちとお高いそうなびっくり)
の三種類です。

※の理由下矢印
ホニャララ人参(インサム)がどうしてもジンジャーに聞こえて【しょうが茶】と思いましたが、味がゴボウみたいタラー
それで、【ゴボウですか?】と聞いたけど…
やはり何かが違う
そう、ここでようやく理解できたのが5年物の人参
でした爆笑爆笑爆笑スッキリキラキラキラキラキラキラ

先生が言うには、人参は少し値がはるので、他のお茶より少なめ(笑)
体にいいので飲んでください。と

それぞれのお茶が、時にはハーブティーを思わせるようで見た目は素朴ながらとても美味しかったです。

そして、体験館で日本語ができるスタッフさんにおすすめのランチのお店を聞きました。
금수러(クムスレ)という、ポッサムが有名なお店らしいです。

お昼はそこに決めようウインクと体験館をあとにして、いざ!ランチのお店へと向かいます。
江華島はかぶの産地でも有名らしく、回りの露店にもちっさな市場も、かぶがゴロゴロ横たわってましたおねがい



(by mie)





さ!早起きして向かうは【江華島カンファド】へ
鉢山(パルサン)駅が最寄りのホテルに宿泊していたのでここからスタートですウインクチョキ


こちらがバスの系統表
3000番Aに乗って江華ターミナルへ向かいます。
この時点で8時19分
江華ターミナルは終点なので、ここで眠っちゃってても安心照れ照れ照れ


9時40分頃に江華ターミナル(강화 터미널)到着

ターミナル観光案内所に行き、江華島のパンフレットを貰います。
(日本語のパンフレットを貰いました)
これがないと全く分からないから…笑い泣き


これがあれば、タクシーに乗るときは指で指せばなんとかなる???


そしてターミナルでタクシーを拾います。
20分もしないと思うのですが、まずは江華高校
(강화고등학꾜 カンファコドンハッキョ)へ向かいます。
この時点で10時11分

タクシーのおじさんに
カメラキラキラ撮るから待っててパー】と無理やり待っててもらってます(笑)


ドラマではサドチャンが、司法試験を受けるときに行った場所です。


インタビューでも登場したのもココですウインク

この間、写真をパシャパシャカメラキラキラするのに夢中です爆笑爆笑爆笑

ひとしきり、撮影が終わったのでまたタクシーに乗り込み、次は小倉(ソチャン)体験館へ向かいます。

この時点で10時24分 うん。いいペースチョキ


さ、次の記事で中をご紹介します。


(by mie)