先日、仕事から帰宅すると妻と子供に突然驚かれた。
私の左眼の白目部分が真っ赤になっているではありませんか! (自分は知らずに、吸血鬼みたいだ!)
疲れ目で毛細血管が多少赤くなるようなことはあったが、
血が出たかのように全体が真っ赤になったのは初めてである。(驚き、心配した。。。)
来週、コンタクトの定期検診のため眼科に行く予定はある。
だから・・・取り合えず薬局へ目薬を購入しに行った。(病院へ行くのが面倒なだけ。。。)
大手薬局チェーン店には、目薬の種類はとんでもない数がある。(どれがいいのか、チンプンカンプン?!)
すぐ、薬剤師の方を呼んで、事情を説明しどれを買ったらいいか相談!
さすがプロ・・・充血にオススメは参天製薬のサンテメディカル10とのこと

一般用眼科用薬製造承認基準の最大濃度配合で効果抜群と言われましたが、(しかし、ちょー高い!)
購入を戸惑っていたら、その後、話の続きがありました・・・
その薬剤師さん曰く、配合が標準的で価格も抑えられている1つランク下の

サンテビオが1番のオススメらしいです!
配合が多いからと言っても、人によっては効果なし
だから、まず標準仕様でお試しを ということで安価で購入決定!!!
参天製薬のサンテビオ・・・私からもちょーオススメです!(充血にね!)
清涼感もあまりなく、極度の充血にも効果でてきました。(ほとんど しみなく、気持ちいい!)
3日目で、ほとんど充血がなくなりました。(ありがとう、薬剤師さん!)
でも、なんであんな真っ赤な充血になったんだろう? (そこが、1番の心配!)
痛くも、かゆくも、なんでもないのに、ちょー真っ赤!!! (どういうこっちゃ!)
仕事が忙しくて、ストレスでも溜まったのだろうなぁ。(それとも・・・妻にストレスかぁ?! お・怒られるぞぉ!)
こんなときは、仕事の通勤時によくこのアルバム聴くよなぁ。
だって、単純にスッキリするからねぇ! (ストレス発散!!!)
第5弾は、グリーン・デイの21世紀のブレイクダウンです!

グリーン・デイが新たな最高傑作を創り上げた!
全世界で1,200万枚を売り上げたグラミー受賞の歴史的名作『American Idiot』から約5年、
壮大なロック・アルバムに仕上がったアルバムは
グロリアとクリスチャンという2人の若者を主人公にしたスト-リーが
3部構成:第1幕:『Hero And Cons/ヒーローとペテン師』(2~7)、
第2幕『Charlatans And Saints/いかさま師と聖人』(8~13)、
第3幕『Horseshoes And Handgrenades/馬蹄と手榴弾』(14~18)で描かれている。
経済危機や環境問題など21世紀最初の大きな危機に直面している我々のフラストレーションを、
グリーン・デイは等身大の目線と言葉で見事に表現。
日常の苦しみや希望を歌い、光を見出そうとするその姿は実に美しく、
力強いパンク・サウンドとロックの枠を超えた美しいメロディーのバラードとのコンビネーションは絶品だ。
プロデュースは名盤請負人のブッチ・ヴィグ(ニルヴァーナ、スマパン、ガービッジetc.)。
1. ソング・オブ・ザ・センチュリー
第1幕:ヒーローとペテン師
2. 21世紀のブレイクダウン
3. ノウ・ユア・エナミー
4. !ヴィヴァ・ラ・グロリア!
5. ビフォア・ザ・ロボトミー
6. クリスチャンズ・インフェルノ
7. ラスト・ナイト・オン・アース
第2幕:いかさま師と聖人
8. イースト・ジーザス・ノーウェア
9. ピースメーカー
10. ラスト・オブ・ジ・アメリカン・ガールズ
11. マーダー・シティ
12. ?ヴィヴァ・ラ・グロリア?(リトル・ガール)
13. レストレス・ハート・シンドローム
第3幕:馬蹄と手榴弾
14. ホースシューズ・アンド・ハンドグレネイズ
15. ザ・スタティック・エイジ
16. 21ガンズ
17. アメリカン・ユーロジー
18. シー・ザ・ライト
19. ライツ・アウト* Bonus Track
第1幕:ヒーローとペテン師
2. 21世紀のブレイクダウン
3. ノウ・ユア・エナミー
4. !ヴィヴァ・ラ・グロリア!
5. ビフォア・ザ・ロボトミー
6. クリスチャンズ・インフェルノ
7. ラスト・ナイト・オン・アース
第2幕:いかさま師と聖人
8. イースト・ジーザス・ノーウェア
9. ピースメーカー
10. ラスト・オブ・ジ・アメリカン・ガールズ
11. マーダー・シティ
12. ?ヴィヴァ・ラ・グロリア?(リトル・ガール)
13. レストレス・ハート・シンドローム
第3幕:馬蹄と手榴弾
14. ホースシューズ・アンド・ハンドグレネイズ
15. ザ・スタティック・エイジ
16. 21ガンズ
17. アメリカン・ユーロジー
18. シー・ザ・ライト
19. ライツ・アウト* Bonus Track
時代は過ぎていく、私も年を老っていく・・・
私が仕事で東京いた約15年前、
伝説のバンド・ニルヴァーナのヴォーカルであるカート・コバーンが、バンド全盛期に自殺した。。。
その頃、グリーン・デイは3rdアルバム『ドゥーキー』収録の「バスケット・ケース」の爆発的人気で、
本国アメリカのみならず、日本にも飛び火し、メロコア・シーンの人気者となった。
幼馴染みであったビリー・ジョー・アームストロング(vo&g)、マイク・ダーント(b&cho)、
そしてその後加入のトレ・クール(dr)、最強最悪?!のメンバーでの
メロディアスかつキャッチーな曲、歌詞は下品な社会風刺!
これが、若者の絶大な人気を得て、現在も継続している。
日本にも何度も来日して、某所で暴れまくり出入禁止になるというやんちゃぶりもあったが、
第47回グラミー賞で“ベスト・ロック・アルバム”を受賞。
そして、なんと翌年には“レコード・オブ・ジ・イヤー”を受賞するという快挙を成し遂げている。
あのやんちゃな若者3人の楽しく、明るく、アホっぽい曲調も
今やベテランと言われるほど落ち着いたおっさん3人は、その落ち着きが曲調にも表れている。
パンク曲は元より、U2やCOLDPLAYのような美しいメロディ曲もある。(オススメ!!!)
確かに、使われているコードは単純なもので、演奏者も3人という最小人数だが
ここまで、いいメロデイ、いい厚み、いい演奏・・・ができるとはすばらしい。(才能?!)
最後に、グリーン・デイは、ただのパンク・バンドではないとでも言っておこう!!!
オススメ度は、★★★★☆ 。 私は昔のグリーン・デイも好きなので、星マイナス1!
ストレス社会・・・そんな時、車で大音量で聴いてストレス発散しよう。
落ち込むな! 悩むな! 考え込むな! このアルバムで、リセットしよう!
みんなで、楽しくなろうぜ!!! (ちょいおっさんより)